グループウェア

利用者側の基本機能

スケジュール管理
全従業員の予定を共有、管理できる他、別のユーザーの予定を確認して会議への参加を依頼できる
87%
回答者数:11
施設予約
指定した時間の会議室や社用車などの空き情報を確認したり、予約を行ったりできる
85%
回答者数:11
ポータルの作成、表示
グループウェアの各機能へアクセスするリンクや、業務に必要な情報や通知などを1画面に集約する社内ポータルを作成、表示する
57%
回答者数:8
掲示板、回覧板
社内への情報発信を行うための掲示板、回覧板をグループウェア上に展開する。全社、特定の拠点や部署、グループ単位などで情報を伝達可能な他、閲覧確認機能などによって確実な通達を実現できる
68%
回答者数:10
ファイル管理機能
業務に用いる文書やファイルを保管、組織内で共有でき、また検索機能で目的のファイルを容易に探せる
54%
回答者数:10
ワークフロー
グループウェア上で稟議(りんぎ)申請・決裁や経費処理などの手続きを行える。従来の紙の書類と押印による作業が不要となり、ペーパーレス化はもちろん、手続き全体のスピードアップも見込める
65%
回答者数:8
電子会議室
グループウェア上で意見交換を図れる場所を提供することで、時間や場所に縛られることなくやりとりを行える他、業務のノウハウなどの情報共有にも役立てられる
57%
回答者数:9
アドレス帳、ユーザー名簿
組織内のユーザー情報(ユーザーの所属部署や写真、内線番号やメールアドレスなどの連絡先など)を登録・編集、参照できる
65%
回答者数:11
電子メール
一般的な電子メールクライアントとして利用可能な他、社内メールについては相手が読んだか否かを確認できたり、プロジェクトごとなどで体系的に整理を行ったりできる
52%
回答者数:8

管理者側の基本機能

組織情報の管理
ユーザー情報を一括登録でき、組織情報を付加できる
73%
回答者数:9
アクセス権限の設定
組織ごとや役職ごと、ユーザーごとなどでアクセスできる情報に制限をかける
73%
回答者数:9
社外アクセス管理
登録済みデバイス以外からのアクセスに制限をかける
60%
回答者数:9
ユーザーアカウントの一時停止
退職したユーザーのアカウントを利用停止にしつつ、これまでに登録された情報を保持する
68%
回答者数:9