更新日:2020 年 11 月 26 日
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価格や費用について投稿されたレビュー

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  • 情報通信・インターネット
緊急な在宅勤務対応に最適な電子捺印ツール
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

通常の紙での承認(捺印)フローのプロセス自体を変更することなく、そのまま電子的に承認(捺印)を完了できます。また、価格も安価なため、コスト的にも費用対効果が非常に高いサービスです。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

①申請書のデータのアップロードの時に、2つ目以降の追加ファイルをナビゲーターを利用しなければならないところ。1つ目のファイルと同様に、ドラッグ&ドロップで追加できるようにしてほしい。
②テキスト追加において、テキストの色を変えられるようにしてほしい。
③テキストだけでなく、基本図形(丸、四角、矢印など)も追加できるようにしてほしい

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

コロナによる緊急的な在宅勤務体制の構築において、在宅勤務で対応できないいくつかの業務の中で、重要不度の高い紙での承認プロセスを非常に短期間で、現状の業務への影響もほとんどなく電子初認プロセスに移行できました。6月末までの無料開放期間を設けていただいたことも非常に助かりました。
この無料開放期間中に営業部門だけで利用をしておりましたが、本サービスの利用価値が非常に高いことを十分に理解できたため、7月より正式契約のもと全社導入へ踏み切りました。

検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください

費用対効果が非常に高いです。
現状の業務プロセスをほとんど変更することなく、シームレスに導入が可能です。

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  • その他製造業
ペーパーレス化の一歩として最適なクラウドサービス
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

フォームの設計や承認ルートの設定など、ワークフローを導入するうえでエンドユーザには慣れない作業などは一切不要で、紙の書類に捺印して回す既存の手続きをほぼそのまま電子化が可能です。
クラウドサービスのためブラウザで利用でき、PCだけでなくスマートフォンからも承認手続きができるため、外出時も滞りなく書類を回すことができます。
初期費用の必要なく、印影単位で月100円程度と非常にリーズナブルであるため、簡単に導入できてローコストで運用できます。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

文書の保管期間が1年間という制約があるため、それ以上の期間保管する必要がある文書は自分で保存する必要があります。 ストレージ容量などの制約があるためかと思いますが、オプションでも保管期間を延ばす対応が望まれます。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

昨今の働き方改革への対応で、テレワークや在宅勤務を実現するには、紙の文書の流通を電子化する(ペーパーレス化する)ことが必須だと思いますが、歴史のある日本企業には非常に多くの紙の文書が流通しており、ワークフローシステムを導入するにも設計や設定に多大な時間と労力とコストが掛かると想定されまし、外部から受け取る書類など自社だけでは解決できない業務も多々あります。
このクラウドサービスは、紙に捺印するという日本企業の風土文化をあまり変えずに簡単に電子化できるため、利用部門が自ら短期間でペーパーレス化を実現し、働き方改革を実践することができました。

検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください

・初期コストが掛からない、ランニングコストが安い
・導入まで時間が掛からない
・操作が簡単
・利用部門で即対応できる

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  • 介護・福祉
「文書に捺印」を電子化する単純さに賛否
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

wordで作成⇒印刷⇒捺印(承認まわす)⇒スキャンしてPDF保存
の一連作業が電子化によりかなり効率化できる。
「申請書類wordで作成」の作業をワークフロー化しようとテストしているが、定型作成で楽な分、捺印が無いので、運用に持ち込めないでいる。
このパソコン決裁クラウドは、「文書に捺印」を電子化するだけの単純さがいい面と、不足を感じる面がある。
文書定型化しないで捺印だけを切り離して考えると、前述したが効率的で、単純でよい。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

不足を感じるところは、実際の運用ではワークフローの様に、捺印承認ご、申請者から、さらに経理や他必要な人への回覧・周知で自動的に回って欲しい。
印鑑単位の利用料だが、ボリュームディスカウントのプランがないと、運用を増やしづらい。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

外出先でも承認が回るので、時間と手間が省かれ、コストカットのメリットがある。
時間と手間:作成した文書を印刷⇒捺印(承認まわす)⇒スキャンしてPDF保存の一連作業が、「ログイン⇒書類選択⇒電子印クリックして申請」で済む。約1分です。承認回すのに上司を探したりスケジュールチェックをする事を考えると、どれだけ手間省けるかお分かりになるでしょう。あとは「完了した文書をダウンロード保存」です。
コストは紙代、印鑑と朱肉、複合機の電気代、インク代 カットです

検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください

通知や申請先など、全てがメールアドレスなので、自社かレンタルサーバーでメールサーバー管理できていると、保守がかなり良い。
登録はcsv一括できる

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