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Oracle Database 12cは「 RDB(リレーショナルデータベース) 」をメインカテゴリーとするSaaS製品です。
Oracle Database 12cのセキュリティ情報については下記をご覧ください。
- 所属カテゴリー
- RDB(リレーショナルデータベース)
- 公式関連情報
- 公式による情報発信はこちら
第三者認証・認定
SaaS事業社またSaaSを対象に第三者機関(プライバシーマークやISOなど)によって審査され取得された認証や認定です。
プライバシーマーク
JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステムに準拠した「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針」に基づいて事業者等を評価し、プライバシーマーク付与、その使用を認める制度。
ISO/IEC 27017
情報セキュリティ全般に関する規格であるISO/IEC 27001の取り組みを、ISO/IEC 27017で強化することで、クラウドサービスにも対応した情報セキュリティ管理策のガイドライン規格となっています。
SOC 1
SOC1は、アウトソーシング業務において、委託会社の財務報告に係る受託会社の内部統制の有効性を保証し、受託会社によって取得され、委託会社によって活用されます。
SOC 2
SOC2は、アウトソーシング業務において、米国公認会計士協会が定めたトラストサービス規準に従って、受託会社の「セキュリティ」「可用性」「機密保持」「処理のインテグリティ(完全性)」「プライバシー」に係る内部統制の有効性を保証しています。
SOC 3
SOC3は、アウトソーシング業務において、SOC2と同様に受託業務における受託会社のセキュリティの5つの項目に係る内部統制の有効性を保証していますが、概要のみ記載し、報告書の利用者が限定されていません。