非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
映像素材の手直し依頼が驚くほど楽になった
良いポイント
当社では広報関連の制作物を外部パートナーに頼んでいるんですが、AdKuraを使うようになってから本当に助かっています。一番良いのは、映像のこの瞬間を直してほしいっていうのが、その場面に印を付けてメモを残すだけで伝わるところ。
また、過去にどんなやり取りがあったかも全部記録されているから、後から「あれ、あの時なんて言ったっけ?」というトラブルも起こりにくく設計されてるのも良いポイントです。
改善してほしいポイント
一度だけ映像が再生されなかったことがありましたが、サポートに聞いたらブラウザの設定の問題で、すぐに解決しました。今のところ大きな問題には遭遇していないです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前はメールで「ここをこう直してください」って文章で伝えていたんですが、映像だと場所を言葉で説明するのって本当に難しくて。「冒頭の部分」って言っても、制作側が思う冒頭と私が思う冒頭が違ったりして、何回も「ここじゃなくてもう少し後のシーンです」ってやり取りすることもありました。
AdKuraを使い始めてからは、画面上で「ここ!」って指定できるから、そういう行き違いがほぼゼロに。
以降、映像制作のチェックは、意思疎通がしやすくなり、誰の手元で止まってるかも一目瞭然だから、予定より早く仕上がっり、精神的にも楽になりました。
検討者へお勧めするポイント
特に映像素材を扱う企業なら、指示の精度が上がって手戻りが減るので、制作期間の短縮に直結する可能性があると思います。