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GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMの製品情報(特徴・導入事例)

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GMOサイバー攻撃ネットde診断ASMは、はじめてでも使いやすい国産のASM/脆弱性診断ツールです。診断件数530万件を超える実績があり、セキュリティ対策にお困りの企業/団体に幅広くご利用いただいています。

フォーム、Webアプリ、CMSなど幅広く対応し、組織全体のIT資産の可視化・脆弱性対策の効率化を手間なく簡単に実現します。
毎月500~1,000件の脆弱性検知パターンを追加しているため、新しい脅威にも迅速に対応できます。アラート通知も設定すれば、重大なリスクも見逃しません。

検知した脆弱性は自動で緊急度や影響度をランク付けし、リスク評価を明確化します。また、診断のみで終了ではなく、セキュリティコンサルタントによる「対応優先度のアドバイス」「不明点のサポート」など、導入後の活用まで幅広くビジネスをサポートします。

<ネットde診断ASMの特徴>
■はじめてでも使いやすい国産ASMツール
月額4万円からスモールスタートでき、分かりやすい画面とレポートで、外部公開資産の把握から脆弱性管理までスムーズに行えます。

■IT資産の可視化から脆弱性診断までまとめて対応
ドメイン・サブドメインなどの外部公開資産を可視化し、Webアプリケーション診断、ネットワーク診断、CMS診断を継続的に実施できます。

■対応優先度まで分かる
検知した脆弱性は緊急度や影響度をもとにランク付けされるため、どのリスクから対応すべきか判断しやすくなります。

■専門家によるサポートも可能
診断結果の見方や対応方針に迷った場合も、セキュリティコンサルタントが改善方針や優先順位の整理をサポートします。

<こんなお困りごとありませんか?>
・自社のドメインやサブドメイン、ネットワーク機器のIPアドレスを把握しきれていない
・各部署が立ち上げたWebサイトやサーバの管理が追いつかない
・脆弱性診断をしたいが、手間・時間・コストがかかる
・診断結果を見ても、何から対応すべきか分からない
・セキュリティ専任者が少なく、脆弱性管理まで手が回らない
・経営層や関係部署に、リスクや対策の必要性を説明しづらい

<主な脆弱性診断範囲>
■Webアプリケーション診断
クロスサイトスクリプティングやSQLインジェクションなど、Webアプリケーションに潜む脆弱性を診断します。

■ネットワーク診断
診断対象ネットワークに存在するサーバやネットワーク機器等に、既知の脆弱性や設定不備などのセキュリティ上の問題がないかを診断します。

■CMS診断
CMS本体やプラグイン、テーマのバージョン情報などから、既知の脆弱性の有無を確認します。

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMの画像・関連イメージ

ネットde診断 管理画面

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMの運営担当からのメッセージ

マーケティング担当

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社 職種:マーケティング

外部公開資産が増え続ける中、「自社のドメインやサブドメインを把握しきれていない」「脆弱性を継続的に確認したいが、手間やコストがかかる」といったお悩みはありませんか?

GMOサイバー攻撃ネットde診断ASMは、外部公開資産の可視化から脆弱性管理までを手軽に始められる国産ASMツールです。

月額4万円からスモールスタートでき、分かりやすい画面とレポートで、はじめてASMに取り組む企業様にもご利用いただきやすいサービスです。必要に応じて、セキュリティコンサルタントによる運用サポートも可能です。

「まずは自社の外部公開資産を把握したい」「脆弱性管理を継続的に行いたい」「何から対策すべきか分からない」といった課題をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
貴社の状況に合わせて、外部公開資産のリスク把握から改善に向けた運用までサポートいたします。

ITreviewによるGMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM紹介

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMとは、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社が提供している脆弱性管理ツール、外部攻撃対象領域管理ツール(EASM)製品。ITreviewでのユーザー満足度評価は4.5となっており、レビューの投稿数は15件となっています。

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMのITreview最新受賞実績

※Grid Awardの受賞実績は「総合部門」での受賞結果のみ表示しています

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMの満足度、評価について

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMのITreviewユーザーの満足度は現在4.5となっており、同じ脆弱性管理ツールのカテゴリーに所属する製品では1位、外部攻撃対象領域管理ツール(EASM)のカテゴリーに所属する製品では1位、となっています。

バッジ 満足度 大企業 中堅企業 中小企業
image 4.5 4.5 4.4 4.7
レーダーチャート 価格 使いやすさ サポート品質 導入のしやすさ 機能への満足度 管理のしやすさ
4.2 4.6 4.4 4.8 4.2 4.5

※ 2026年10月08日時点の集計結果です

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMの機能一覧

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMは、脆弱性管理ツールの製品として、以下の機能を搭載しています。

  • 脆弱性の診断・検知

    脆弱性管理ツールを利用すれば、システム・ネットワーク上のサイバー攻撃に対する脆弱性を診断・特定できる

  • 脆弱性の管理

    診断・特定した脆弱性の優先度や対応状況をダッシュボードなどで可視化し管理することが可能。自社のシステム・ネットワークに存在するリスクを視覚的に共有できる

  • レポーティング機能

    脆弱性リストや概要、診断結果などのレポートが作成できる。国際規格に準拠した脆弱性の詳細レポートを作成できるツールもある

GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMを導入して得られた効果やメリット

ツールは導入するだけでなく、その後どんな影響があったのかが一番重要となります。 では、GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMを導入することでどんな効果や、メリットがあるのでしょうか?実際に投稿されたレビューからその一部をご紹介します。

    非公開ユーザー

    不動産開発|社内情報システム(企画・計画・調達)|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済
    投稿日:

    Webサイトの脆弱性を把握しやすい

    脆弱性管理ツール,外部攻撃対象領域管理ツール(EASM)で利用

    良いポイント

    複数のWebサイトを管理していますが、各Webサイトごとに脆弱性の有無やリスクレベルを確認できるため、セキュリティ状況を把握しやすくなりました。
    実際に診断で脆弱性が検出された際も、診断結果をもとにWebサイトの管理担当者に内容を共有し、対応を依頼できました。定期的な診断によって問題を早期に確認できるため、Webサイトのセキュリティ対策を継続して行う上で役立っています。

    続きを開く

    非公開ユーザー

    ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|50-100人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済
    投稿日:

    定期診断を継続しやすく、セキュリティ強化につながるツール

    脆弱性管理ツールで利用

    良いポイント

    プラットフォーム診断は「一度やって終わり」ではなく、環境変更やミドルウェア更新のたびに継続的に実施したい領域です。GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMは、その「継続性」と「現場運用のしやすさ」に強みがあると感じました。
    強み1:ツール提供のため好きなタイミングで実施できる
    ツール型なので、パッチ適用後や設定変更後など「今すぐ確認したい」タイミングで定期的に診断できます。サーバ負荷が少なく、本番環境でもシステム停止や大きな影響を避けながら実施しやすい点も安心材料でした。継続的なセキュリティ運用に組み込みやすいです。
    強み2:操作性がよく設定が簡単
    画面が直感的で、初期設定から実行まで迷いにくい印象です。そのため運用が複雑になりにくく、属人化を避けやすい点は実務上かなり重要です。
    強み3:診断レポートが日本語でわかりやすい
    海外製ツールから乗り換えましたが、レポートが日本語で整理されており、指摘内容の理解や社内共有、改修までスムーズに進められます。

    続きを開く

    非公開ユーザー

    総合卸売・商社・貿易|社内情報システム(その他)|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

    企業所属 確認済
    投稿日:

    ASMツールを初導入

    脆弱性管理ツールで利用

    良いポイント

    優れている点・好きな機能
    ・公開IT資産の棚卸
    ・定期診断機能
    その理由
    ・社内管理では漏れがちなIT資産をツールの棚卸機能で把握できるため、使い勝手が良い。ツールと同様の作業を手作業で実施すると意外と面倒。
    ・診断対象のドメインやIP、ネットワーク機器などを定期的に診断・検知できるため、IT部門の情報収集業務が軽減される。

    続きを開く
GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASMの詳細

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