非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他情報システム関連職|1000人以上|ビジネスパートナー|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
販売関係者
投稿日:
CRA対応に貢献
脆弱性管理ツールで利用
良いポイント
日本語サポート、日本語UIで安心感があり、使い勝手がよい。自動トリアージ機能があるので、ゼロデイや新しい脆弱性も確認・対応しやすい。また、リスク評価のロジックが透明化されているので、有事の際には説明がしやすい。
改善してほしいポイント
特にないが、FutureVulsは脆弱性管理が中心であるため、実際のパッチ適用は別製品に依存しており、FutureVuls単体では対策の実行まで完結しにくい点がある。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
CRA対応に際して、脆弱性管理のために利用している。CVSSだけでなく、実環境への影響度を踏まえたリスク評価が可能であるため、実務レベルで有効な優先順位付けが実現されている。継続的な脆弱性情報の収集・通知により、セキュリティレベルが担保されている。
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