非公開ユーザー
総合(建設・建築)|その他専門職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
投稿日:
工事現場での防災対策、熱中症対策
気象データ配信サービスで利用
良いポイント
熱中症対策として、工事関係者や各社の社員全員と共有でき、その蓄積データをもとに発注者に根拠資料として提出できる形で活用している。また、気象予報を緊急避難の判断材料として活用している。
改善してほしいポイント
土砂センサーと紐づけができれば、もっと便利になるのではないかと思います。
今現在、別業者の方に頼んでおり、すべてを一つにまとめられればもっと便利になると思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
現場で機材(気象観測装置、Webカメラ)を設置しているため、事務所と現場が離れていても遠隔でデータと現場状況を確認でき、人が現場に行かなくても状況が把握できるようになり、省力化につながった。また、品質管理としても活用した。コンクリート打設の際は正確な温度をもとに手配と工程管理につながった。
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