BUILDY NOTEの製品情報(特徴・導入事例)
BUILDY NOTEとは
BUILDY NOTE(ビルディーノート)は、見積・発注・原価管理・支払いまでを一気通貫でつなぐ、建設業向けのクラウド型 現場管理アプリ(クラウド工事台帳)です。
現場はいつもの発注・日報入力を行うだけで、原価や収支がリアルタイムに見える化。複数現場の工程・スケジュール・事務タスクを横断的に一元管理でき、現場が増えても管理の手間が増えません。
サービス名:BUILDY NOTE(ビルディーノート)
種別:建設業向けクラウド工事台帳/施工管理・原価管理・受発注管理アプリ
運営:株式会社フィックス(石川県金沢市/1988年設立)
提供形態:クラウド(PC・スマホ対応)
①見積〜支払いを一気通貫で管理:見積データを起点に発注・原価・支払いまでデータが一本化。転記の繰り返しや「言った言わない」をなくす。
②普段通りの入力で原価収支を自動見える化:原価管理用の特別入力は不要。工事の途中でも利益/赤字が分かる。
③複数現場を横断して一元管理:工程表・スケジュール・図面・工事前の事務タスク(申請業務等)まで現場ごとに整理。現場・工程・経理・総務・経営者まで、情報の分断と請求漏れを防ぐ。
④導入後も電話・メールで伴走サポート:課題のヒアリングから定着まで、専門メンバーが二人三脚で支援。
BUILDY NOTEの運営担当からのメッセージ
株式会社フィックス
BUILDYNOTEが選ばれる理由
●見積・発注・原価・支払いを、一気通貫でつなげる
見積作成時のデータが、そのまま発注・原価管理・請求・支払いまで連動します。
プロセスごとに何度もExcelへ転記・確認する必要がなくなり、営業や施工管理の事務負担を大幅に軽減。情報の分断による「請求漏れ」や「支払い遅延」といったミスを防ぎ、業務の流れをスムーズにします。
●日報入力と同時に、原価・利益の状況が見える化される
現場で日報を入力するだけで、労務費などの原価データとして即座に集計・反映されます。
工事が終わるまで収支が確定しない従来の方法とは異なり、進行中にリアルタイムで採算状況を把握可能。早期に課題に気づけるため、赤字リスクを未然に防ぎ、適切な対策を打つことができます。
●複数現場の進捗を、ひとつの画面で横断的に把握できる
Excel管理では煩雑になりがちな複数現場の工程や進捗を、横断工程表で自動的に集約・一元管理できます。
会議のたびに各現場の情報を集め直す手間がなくなり、全現場の状況をひと目で確認可能。管理職は会社全体の動きを常に俯瞰できるため、遅れや問題点への迅速なフォローにつながります。
●工程と連動したタスク管理で、段取りの抜け・漏れを防ぐ
工事前後に発生する事務タスクを、工程表と連動させて管理・可視化できます。
個人の記憶や感覚に頼るのではなく、システムが期限を管理するため、「確認したつもり」や「手配忘れ」といったヒューマンエラーを防止。 現場数が増えても管理負担を増やさず、標準的な品質で段取りを進められるようサポートします。
ITreviewによるBUILDY NOTE紹介
BUILDY NOTEとは、株式会社フィックスが提供している工事管理システム製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。
BUILDY NOTEの満足度、評価について
| バッジ | 満足度 | 大企業 | 中堅企業 | 中小企業 |
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| レーダーチャート | 価格 | 使いやすさ | サポート品質 | 導入のしやすさ | 機能への満足度 | 管理のしやすさ |
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※ 2026年06月30日時点の集計結果です
BUILDY NOTEの機能一覧
BUILDY NOTEは、工事管理システムの製品として、以下の機能を搭載しています。
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工程/人員管理
各プロジェクトの工期や進捗状況、工程ごとの人員振り分けなどを可視化し、人員や機材、その他のリソースのスケジューリングを効率的に行えるようにする
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図面/ドキュメント/写真の管理
プロジェクトの遂行に必要な図面や各種ドキュメント、進捗情報を確認するための写真などを一元管理し、共有/共同編集などを行うためのプラットフォームを提供する
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見積作成/受発注
プロジェクトの案件情報をもとに見積作成を行ったり、受発注の管理を行ったりできる
- 製品名
- BUILDY NOTE
- 製品Webサイト
- https://buildynote.com/
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- 企業名
- 株式会社フィックス
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- 企業Webサイト
- https://buildynote.com/
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