「マネージドPKI Lite byGMO」は、業種・業界問わず7,300社以上の導入実績があるクライアント証明書発行・管理サービスです。様々な申請・発行方法に対応しており、カスタマイズ性もあるため、お客様に適した運用が可能です。また、迅速かつ丁寧なサポートで安心して導入・運用いただけます。
【マネージドPKI Lite byGMOのポイント】
① 充実の機能によって、証明書の管理が簡単
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「マネージドPKI Lite byGMO」は、クラウドベースのCAプラットフォームのため、証明書の発行・更新・失効といった管理業務もスムーズに行えます。専用管理画面「GSパネル」においては、証明書の更新やメールテンプレート、秘密鍵に関する設定などの標準付属機能によって、組織のセキュリティ運用や利用用途に合わせたカスタマイズや設定が可能です。
② 既存システムやクラウドサービスとの相性は抜群
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クライアント証明書による認証は数多くの実績があり、B2B・B2C問わず、様々なシーンで活用されています。 「マネージドPKI Lite byGMO」では、導入のための専用サーバを建てる必要が無いため、連携に必要なシステム変更も少ない場合が多く、既存のシステムの利用が可能です。これにより、システム管理者はもちろん、エンドユーザの負担も増やさずに企業の情報セキュリティを強化します。
連携サービスの例:Microsoft Entra ID/Salesforce/AWS ALB
③ 社内の運用に合った、証明書の配布・取得方法を選択可能
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申請・承認後に証明書の取得用URLが記載されたメールが送付され、そのURLにアクセスするだけで証明書を取得することができます。 また証明書の申請・発行方法も、管理者による証明書配布や既存システムとのAPI連携など、社内の運用に合わせて様々な方法からお選びいただけます。 さらに、証明書は複製やエクスポート可能なため、新たにライセンスを購入する必要がなく、業務において1人で複数デバイスを持つエンドユーザに好都合です。
※ 端末制御のために、証明書のエクスポートを不可にすることも可能です。
④丁寧なサポートと豊富なナレッジ
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初めてクライアント証明書を利用する場合でも安心して導入いただけるように、充実したサポートを提供しています。また、「GMOグローバルサインカレッジ」という弊社ブログサイトにて公開しているように、自社で検証を行った豊富なナレッジがありますので、導入までのイメージが掴みやすくなっています。
【Microsoft Entra IDでクライアント証明書を使った多要素認証の設定方法】
https://college.globalsign.com/blog/microsoftentraid_clientcert_240913/
【AWS ALBでのクライアント証明書認証の設定方法】
https://college.globalsign.com/blog/awsalb_clientcert_240124/