非公開ユーザー
デザイン・製作|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
AIに記事の校閲を任せる前の下地調整にちょうど良い
AI文章校正ツールで利用
良いポイント
日本語における文法としておかしい部分や「てにおは」、誤字などをはじめとして、純粋に「日本語の使い方」をチェックできる。ある程度日本語として違和感のない状態の記事(文章)に調整した上でAIに文章・記事のチェックを任せた方が校閲・編集の精度が上がった。
改善してほしいポイント
使用していてとくに不満はないものの、強いて言うならGoogleドキュメントやWord、Notionなどで適用した見出しやリスト装飾などもそのまま反映できるようになると嬉しい。マークダウン記法で入力すれば良いのは理解しているが、Notionはともかくそれ以外はマークダウンに変換するのに手間がかかるため、そのままの状態で入力できたらもっと使いやすくなると思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
大前提として「AIを使っていない校閲ツール」であるため、安心して利用できるのが強い。もちろん一般に公開できない情報はどのような外部ツールでも使用する前にじっくり検討する必要があるが、それを理解した上で問題無い情報をAI無しで校閲できる。AIを使うとどうしても学習されるリスクがあるのは事実なため、Ennoを使うことで情報漏洩リスクを低減させることに繋がった。