猪飼 隆
株式会社アサヒセキュリティ
管理画面は直感的に操作が可能で初めてでもすぐに扱えるようになる。
侵入された場合はどこで何が発生しているのかある程度のITスキルがあれば一目でわかるようになっており攻撃を阻止するこが容易である。
振る舞い検知ソフトカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
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猪飼 隆
株式会社アサヒセキュリティ
管理画面は直感的に操作が可能で初めてでもすぐに扱えるようになる。
侵入された場合はどこで何が発生しているのかある程度のITスキルがあれば一目でわかるようになっており攻撃を阻止するこが容易である。
志田 弘和
株式会社イオンファンタジー
EDR製品は多くあるがCybereasonはSOCがあり運用がかなり楽になります。専属で人を張る必要がなく、基本は監視でアラートがあった際、SOC側で事象の把握、対処は、自社側でも依頼しても可能となる。またEDRの質については、検知はしっかりとしてくれて安心。初期はしばらくはホワイトリストの登録がメインになると思う。
松本 正平
クボタ
官公庁向けの機密工事情報を扱っていますが、在宅勤務でクラウド上で作業をするため、データの漏えいは厳禁であり、
情報が漏えい出来ていることを官公庁へ説明出来る。
非公開ユーザー
Akkodisコンサルティング株式会社
他製品と違い「インシデント調査(プロセスの親子関係や読み込まれたdllの確認など)」が直感的で分かりやすく、操作がしやすい点が優れていると感じます。
例えばMDE(Microsoft Defender Endpoint)の場合、検知したアラートを詳細に調査する時はKQLと呼ばれる言語を使用する必要があります。
そのため、インシデント調査時にそれらの言語に精通したアナリストが社内に求められ...
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