非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他専門職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
いちいち画面にログインせずに、Slack上で始業と終業できる
勤怠管理システムで利用
良いポイント
主に始業・終業の打刻と、有給取得などの申請に利用しています。良い点は大きく3つあり、1つ目はSlack上で始業・終業の打刻ができること。いちいちサービスの管理画面にログインしなくていいので楽です。2つ目は、打刻に合わせて複数のチャンネルにメッセージを投稿できること。これは地味に助かります。複数の事業やプロジェクトに携わっており、稼働報告用のチャンネルが複数あるため、これで一括投稿できます。3つ目は、Slack上でPCログとの乖離のアラートを受け取り、修正ページにジャンプできること。これは月末月初に対応することが多いですが、乖離が出た瞬間に気づけるのでその都度修正でき、月末月初にまとめて対応しなくて済む。
改善してほしいポイント
管理側ではなくメンバーとしての利用のため、導入管理の面での改善ポイントは不明。また、ユーザーとして使っている上での不便は現状は特にありません。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前使っていたakashiだと、slackに投稿することで打刻されるという仕組みでした。
複数のチャンネルに打刻する必要がある場合、打刻が重複したり、面倒ごとが多かったように思います。
また、PCログも別のツールを使っていて別々の運用なので、月末まで乖離しているのがどの日付かわからなかった。
バクラクはSlack内で打刻するとチャンネルに投稿されるという仕組みで、仕組みが逆なので、複数のチャンネルに投稿できる。これは助かっています。
また、乖離理由の提出も翌月初めに前月分をまとめて提出していたのですが、量が多いと煩わしかったです。
一方で、バクラクでは乖離が生じた瞬間に気づけるので、都度修正対応し、翌月に修正対応するべき項目がなくなっているという状態でした。ラクです。