非公開ユーザー
その他サービス|宣伝・マーケティング|20人未満|導入決定者|契約タイプ 無償利用
音声AIは豊富だ。使い勝手は目的次第で分かれます。
音声合成ソフトで利用
良いポイント
・日本企業のサービスなので、日本人にとってはUI/UXは見やすいです。海外の他社製品は日本語対応していないものもあり、そもそも使いこなせないことも多いが、coefontは非常に直感的にサイトを操作できる。
・日本語の音声が豊富。fishaudioなどは日本語音声があるものの、UGCで作成された著作権リスクのある音声が多く、商用利用には注意が必要な場合がある。coefontはその点、日本のサービスなので日本語の音声が豊富です。
改善してほしいポイント
・音声作成の精度について
fishaudioの方が使いやすい印象でした。また、編集作業はfishaudioの方が細かい修正などもしやすいです。
youtubeのtoC向け動画はcoefont、toBの動画はfishaudioと使い分けてます。
・APIは、量をこなすという意味ではGoogleのサービスの方が使い勝手が良いです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・自分で喋らなくても、AI音声で動画を作ることが可能。
・音声、特に日本語の音声が豊富にある。
・toC向けの音声が特に豊富で、著作権の心配もあまりない印象です。
・サイトが日本語なので、海外製品のようにそもそも使い方がわからず断念する(サイト内翻訳を駆使してもわかりづらいサイトもある)ことがない。