非公開ユーザー
情報通信・インターネット|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
SMARTalkサービス終了に伴いLaLa callに移行
良いポイント
SMARTTalkサービス終了が昨年の段階から告知されていたので、乗り換え先を複数社検討していました。残念ながらSMARTTalkで利用していたビジネス番号(050)がMNP移行の対象外だったので、新規で乗り換え先を探していたところ、LaLa Callがコスト的にも変わらず、何より留守電サービスが標準機能と備わっていたので、それも決め手となりました。留守電サービス機能などを含めてオプションを追加すると結果的に番号が増えれば増えるほど月額料金が高くなりますが、こちらのサービスがトータル的にも安いのも良いポイントだと思います。利用して数日立ちますが、使用感的にはSMARTTalkと遜色ないので、契約して良かったです。
改善してほしいポイント
契約をする際の本人確認がとても煩雑な手続きで苦戦しました。代表番号で専属で契約したので、マイナンバーカードを読み取る専用アプリを利用しましたが、該当のアプリは該当の企業が直接製作しているわけではなく、委託先のシステムだった為
、委託先の信頼性が分からず、当初はこちらのアプリを経由して本人確認をしても良いか迷いました。一通り調べた後、信頼できる企業だと判断し、該当アプリから本人確認を実施しました。契約時の本人確認を行う時の委託先の外部アプリに関する信頼性に関することはもう少し周知しても良いと思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
基本的にSMARTTalkサービス終了に伴い、ビジネス番号がMNP移行の対象ではなかった為、乗り換え先をどこにするかでかなり迷いました。毎月の固定費+変動費になるため、できるだけランニングコストを抑えたいという点を重視していました。また留守電サービスや営業時間外のアナウンスなどもありますが、オプション料金で契約が必要だった為、結果的にトータルで考えると固定費が高くなりますが、こちらは留守電サービスは標準機能の為、追加でのオプション契約も発生せずにランニングコストの削減にも繋がっています。