リレーションログの製品情報(特徴・導入事例)
リレーションログとは
【できること】
(1)メモを貼るだけでAIが会社・人物・接点・案件・やることの登録案を作り、確認画面で人が保存します。
(2)名刺の撮影・打合せの録音・商談メールのCCからも同じ形で記録が入ります(プロ)。
(3)記録から案件の最終接点と次の一手が自動で動き、放置された取引先・キーマンの異動・見積提出後の停滞を名指しで知らせます。
(4)法人番号を鍵に経済産業省gBizINFOと突き合わせ、営業リストの所在地などを無料で埋めます(自社の名簿2,032社で、照合できた会社は所在地100%)。
(5)パートナー(元請・SIer)と発注元の関係を相関図で持てます。
【設計の考え方】
AIは登録案・気づき・変更案を出すところまで。保存するのは人です。メール連携は受信箱を読まず、CCされたメールだけを記録します。関係の深さをスコアにはせず、「最終接点から何日」という事実で見せます。
【料金】
ベース 月額19,800円/プロ 月額29,800円(税別・1社10名まで・11名以降は追加)。初期費用100,000円(導入支援パック)。14日間の無料トライアルあり(プロ相当)。
【対象】
1〜数十名の営業チーム。専門工事業・ITサービス業など、元請・協力会社との関係が売上を左右する業種。2026年9月に正式提供を開始しました。
リレーションログの画像・関連イメージ
リレーションログの運営担当からのメッセージ
設楽 義朗
株式会社リレーションベース 職種:代表取締役
営業管理が続かないのは、入力が面倒だからだと思っています。リレーションログは、話した内容・名刺・メールをそのまま入れればAIが整え、人は確認するだけ、という設計にしました。関係の深さを点数にはせず、「最後に会ってから何日」という事実で、途切れかけた取引先に気づけることを大事にしています。小さな営業チームで、まずは14日間、自社のデータでお試しください。
ITreviewによるリレーションログ紹介
リレーションログとは、株式会社リレーションベースが提供しているSFAツール(営業支援システム)製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。
リレーションログの満足度、評価について
| バッジ | 満足度 | 大企業 | 中堅企業 | 中小企業 |
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| レーダーチャート | 価格 | 使いやすさ | サポート品質 | 導入のしやすさ | 機能への満足度 | 管理のしやすさ |
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※ 2026年10月07日時点の集計結果です
リレーションログの機能一覧
リレーションログは、SFAツール(営業支援システム)の製品として、以下の機能を搭載しています。
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案件管理
顧客、営業担当者、商品、見積、売上金額など、案件ごとに必要な情報をひも付けて管理する
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商談管理
商談の訪問日、面会者、活動などの商談内容を記録し、現在の進捗状況が確認できるように管理する
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プロセス管理
顧客の購買サイクルに合わせた営業プロセスをシナリオ化し、プロセスの現在地点を可視化する
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顧客管理
企業情報、案件、売上推移、商談履歴、クレームなど顧客を起点としたあらゆる情報を管理する
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予実管理
営業プロセス、担当者ごとに予算や受注予定金額、実績などを積み上げ、数字やグラフに可視化する
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ダッシュボード
営業活動を通じて蓄積した顧客、案件、予実データをダッシュボードに可視化し、経営判断に活用する
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外部システム連携
外部システムから入手したデータを取り込んだり、外部システムにデータを渡したりする
- 製品名
- リレーションログ
- 製品Webサイト
- https://relationlog.com/
- 主な機能
- 案件管理, 商談管理, プロセス管理, 顧客管理, +3機能を詳しく見る
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- 企業名
- 株式会社リレーションベース
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- 企業Webサイト
- https://relationbase.jp/
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