非公開ユーザー

専門(建設・建築)|社内情報システム(その他)|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
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社内ネットワークへのリモートアクセスの代替手段として

リモートアクセスツールで利用

良いポイント

まずは当社の元々の環境からご説明します。
会社の各拠点をVPNで結び、外出者はリモートアクセスにより社内システムを利用できる環境を提供していました。
実際に稼働を始めると、利用者から「リモートアクセスではあまりに遅く実用に耐えられない」という意見が出ました。
オンプレ型の基幹システム利用時、文字入力やクリック操作をしても操作ごとに数秒の遅延があったそうです。
OA商社に相談したところ「RemoteOperator 在宅」を勧められました。
導入前の検討時に利用者に聞いたところ「このレスポンスなら社外からシステムを利用できる」と評価を得ました。
Wake on LAN機能により、社内の操作端末を利用者自身が電源のオンとオフを行うことも可能で、セキュリティ面でも安心です。
導入以降はリモートアクセスを利用する業務と、RemoteOperator 在宅を利用する業務に分けて利用しています。

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