RemoteOperator 在宅の価格(料金・費用)

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月額

1,000

1ライセンス
年額

12,000

1ライセンス

RemoteOperator 在宅競合製品との価格比較

各製品の所属しているすべてのカテゴリーの評価の合計の比較になります

RemoteOperator 在宅

1ライセンス

月額

1,000

1ライセンス

年額

12,000

1ライセンス

TeamViewer リモートアクセス

41,100

ビジネス

72,000

プレミアム

138,000

コーポレート

252,000

ISL Online

有効期限1年、500分利用可能

パブリッククラウド プリペイドクーポン

65,000

有効期限1年、500分利用可能

パブリッククラウド 基本ライセンス

195,000

同時接続数:1

オンプレミスライセンス

650,000

同時接続数:1

プライベートクラウドライセンス

3,900,000

同時接続数:10

リモートアクセスツールカテゴリー で、評価の高い製品の最安プランを比較しています。

RemoteOperator 在宅の価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

専門(建設・建築)|社内情報システム(その他)|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

社内ネットワークへのリモートアクセスの代替手段として

リモートアクセスツールで利用

良いポイント

まずは当社の元々の環境からご説明します。
会社の各拠点をVPNで結び、外出者はリモートアクセスにより社内システムを利用できる環境を提供していました。
実際に稼働を始めると、利用者から「リモートアクセスではあまりに遅く実用に耐えられない」という意見が出ました。
オンプレ型の基幹システム利用時、文字入力やクリック操作をしても操作ごとに数秒の遅延があったそうです。
OA商社に相談したところ「RemoteOperator 在宅」を勧められました。
導入前の検討時に利用者に聞いたところ「このレスポンスなら社外からシステムを利用できる」と評価を得ました。
Wake on LAN機能により、社内の操作端末を利用者自身が電源のオンとオフを行うことも可能で、セキュリティ面でも安心です。
導入以降はリモートアクセスを利用する業務と、RemoteOperator 在宅を利用する業務に分けて利用しています。

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非公開ユーザー

専門(建設・建築)|社内情報システム(その他)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

4年ほど使った感想。迷っているならお試しする価値あり。

リモートアクセスツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・初期設定(会社に置いとくPC、自宅など外からアクセスするPC)がそれほど手間ではない点
・ネット環境にもよると思うが、ファイルの開閉など事務用途の基本的な操作でほぼ遅延を感じずに作業できる点

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