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Self-Directorの製品情報(特徴・導入事例)

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①基本57項目、80項目、120項目+独自設問設定
②”Survey Platform”として様々な調査・診断シート作成可能
③病院やメンタルサポート企業にて顧客へストレスチェックサービスを多数実施

Self-Directorの画像・関連イメージ

Self-Director ユーザートップ画面

Self-Directorの運営担当からのメッセージ

佐伯光昭

株式会社ビーステージ 職種:代表取締役

◆Self Director はWEBストレスチェックの高機能システム
   厚労省57項目、80項目、120項目の診断から成績表示
◆Self Director は Survey Platform
   様々な診断の設問を自由に作成
   ハラスメントチェック、認知症診断、能力診断、セキュリティ診断など
◆Self Director は自社利用から商用利用まで利用範囲は多彩
   病院・医療機関や保険組合:メンタルヘルスサービスへ活用
   一般企業:年間を通じて様々な診断を継続的に実施

Self Director の初版は2008年に開発し販売を展開しております

ITreviewによるSelf-Director紹介

Self-Directorとは、株式会社ビーステージが提供しているストレスチェックサービス製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

Self-Directorの満足度、評価について

バッジ 満足度 大企業 中堅企業 中小企業
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レーダーチャート 価格 使いやすさ サポート品質 導入のしやすさ 機能への満足度 管理のしやすさ
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※ 2026年07月31日時点の集計結果です

Self-Directorの機能一覧

Self-Directorは、ストレスチェックサービスの製品として、以下の機能を搭載しています。

  • Webアンケート

    Web上で用意したストレスチェック用のアンケートを、従業員に向けて回答用のURLが記載された文書をメールやチャットツールなどを通じて送信する機能。従業員が回答すると、自動的に集計・分析がされる。

  • 催促メール送信

    送信したストレスチェック用のアンケートに一定期間の回答がない従業員に対し、回答が未実施であることを通知する機能。運営側が直接催促をしなくても自動で対象者に通知されるので、効率よくアンケート回収の漏れが防げる。

  • 診断結果の配布

    従業員が回答したストレスチェック用のアンケートに対する診断結果のレポートを送信する機能

  • 産業医との面談

    ストレスチェックサービスには、高ストレス者に対して産業医とのオンライン面談も手配できるものがある。産業医との面談記録を作成・管理できる機能も同時に備えているものも多い。

開発・提供元の情報

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