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Swift-Slideの製品情報(特徴・導入事例)

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Swift-Slideとは、NotebookLMのスライドや画像PDFを、AIが文字だけを剥がして背景を復元し、デザインのまま編集できるPPTXに変換するクラウドサービスです。無料プラン・カード不要。

【こんな課題に】
・NotebookLM(現 Gemini Notebook)やGammaで生成した資料を、PowerPointで細部まで直したい
・スキャンした紙資料や画像化されたPDFの文字を、手作業で打ち直している
・過去資料の作り直しや外注に、時間とコストがかかっている

【主な機能】
・AI変換:1ページごとに文字認識(OCR)・図表の分類・背景復元・スタイル推定の4つの処理を実行し、文字を編集可能なテキストとして再配置します
・ブラウザ上のエディタ:変換後に文字・色・位置をその場で調整。消し残しはブラシでなぞればAIが背景ごと修復し、消えた図やロゴは元画像から復元できます
・PPTX出力:1クリックでPowerPoint形式にエクスポート
・対応形式:PDF(最大50MB)、PNG / JPG / WebP(最大10MB)

【処理速度】
全ページを並列処理するため、ページ数が増えても処理時間は比例して増えません。1ページ約27秒、111ページでも約3分54秒(2026年3〜7月の当社実測例。原稿や混雑状況により変動します)。

【セキュリティ】
・アップロードした元ファイルは処理完了後に削除
・お客様のデータをAIの学習には使用しません
・AI処理の委託先はプライバシーポリシーで開示
・変換に失敗したページは利用枠を消費しません

【料金(税込)】
Free:月5ページ+初回登録ボーナス5ページ(クレジットカード不要)
Light:¥980/月(月80ページ)
Standard:¥2,980/月(月300ページ・混雑時の優先処理)
Team:¥9,800/月(5席・月1,500ページ・共有プール)
追加パックの購入も可能です。

【運営】
Swift-Triad合同会社(東京)。2026年9月8日サービス開始。

Swift-Slideの画像・関連イメージ

変換前と変換後の比較
ダッシュボード(変換の開始画面)
ブラウザ上の編集画面
処理速度(当社実測例)
料金プラン

Swift-Slideの運営担当からのメッセージ

Tsuyoshi Kubota

Swift-Triad合同会社

このサービスは、勤務先のセキュリティ要件で既存の変換サービスを使えず、NotebookLMが生成した資料を手作業で直していた自分自身の課題から生まれました。「運営元が分からないツールは業務で使えない」側にいた経験から、元ファイルの処理後削除、AI学習への不使用、委託先の開示をすべて明記しています。

まずは無料プランで、お手元の資料を1枚変換してみてください。
登録不要で編集エディタを試せるデモも用意しています。

導入のご相談、セキュリティに関するご質問、大量ページの処理や複数席でのご利用については、
公式サイトのお問い合わせからご連絡ください。

ITreviewによるSwift-Slide紹介

Swift-Slideとは、Swift-Triad合同会社が提供しているファイル変換ソフト製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

Swift-Slideの満足度、評価について

バッジ 満足度 大企業 中堅企業 中小企業
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レーダーチャート 価格 使いやすさ サポート品質 導入のしやすさ 機能への満足度 管理のしやすさ
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※ 2026年09月09日時点の集計結果です

Swift-Slideの詳細
開発・提供元の情報

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