非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
ちょっと確認したいというときにも「対話型分析」が使える
BIツールで利用
良いポイント
勤怠管理でYellowfinを使用しています。
レポートやダッシュボードで定常的に情報を得ることはできますが、簡潔に、有休の残り日数や今月の残業時間などを知りたいときは「対話型分析」を使用しています。サクッとAIに質問するだけで答えてくれるのでとても便利です。返ってきた結果に対してさらに質問を繰り返すことで、深堀りした情報を知ることもできます。
また、「対話型分析」はレポートやストーリーも生成してくれます。業務でレポートやストーリーを作成している方にとって、この機能はありがたいのではないでしょうか。
改善してほしいポイント
現在は「対話型分析」を使用して、レポートやストーリーを作成することができますが、さらにAI機能を拡充させてダッシュボードやプレゼンテーションなどを自動的に作成できれば、より業務の時短につながると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
「対話型分析」機能を使用して知りたい情報を簡潔に得られるようになりました。
わざわざレポートを作成して分析しなくても、この機能を使用すれば知りたいときに必要な情報を得ることができるため、時短につながります。
検討者へお勧めするポイント
AI機能が搭載されたことで、非技術者でも情報を簡単に分析できるようになった点
メリット・解決できた課題: レポートを作成して分析しなくても、AI機能を使うことで必要な情報を得られるようになった デメリット: トークンを消費するため、むやみに質問できない
マーケティングチーム
OFFICIAL VENDERYellowfin Japan株式会社|マーケティング
レビューを投稿いただき、ありがとうございます! Yellowfinの対話型分析機能をご評価いただき、ありがとうございます。最新のAI連携機能を早速ご活用いただけていること、大変嬉しく思います。 デメリットとしてあげていただきましたトークンの消費につきましては、用途に応じてAIとBIを使い分けていただくことをオススメしております。例えば、対話型分析で決まりきった集計を頻繁におこなわれているようであれば、対話型分析で生成したレポートを保存しておくことで、トークンの消費せずに集計結果を確認することが可能になります。 ダッシュボードやプレゼンテーションなどの自動生成につきまして、貴重なご意見をありがとうございます。ご提案いただいた機能については、現在プロダクトロードマップとして検討中です。今後のリリースイベント等で頭出しして参りますので、楽しみにしていてください。