ActiveImage Protectorの価格(料金・費用)

time

Serverの標準価格

170,000

一般企業向け1サーバーあたり1ライセンスの税抜き価格
Windows Server/Linux/Desktop/Virtual/Cloudなどプラットフォームごとに価格あり 永続ライセンス、サブスクリプションライセンスあり アカデミック/ガバメント向け価格もあり。

ActiveImage Protector競合製品との価格比較

各製品の所属しているすべてのカテゴリーの評価の合計の比較になります

ActiveImage Protector

一般企業向け1サーバーあたり1ライセンスの税抜き価格

Serverの標準価格

170,000

一般企業向け1サーバーあたり1ライセンスの税抜き価格

Arcserve UDP

永年ライセンス(税抜き)新規1年メンテナンス付きのサーバ単位、またはCPU Socket単位(仮想環境の場合)

Arcserve UDP (LP)

151,000

永年ライセンス(税抜き)新規1年メンテナンス付きのサーバ単位、またはCPU Socket単位(仮想環境の場合)

Arcserve UDP (Sub)

52,000

サーバ単位、またはCPU Socket単位(仮想環境の場合)

Acronis Cyber Protect

台(税抜)

Standard版 ワークステーション

8,600

台(税抜)

Standard版 サーバー

63,100

台(税抜)

Standard版 仮想ホスト

64,400

台(税抜)

Advanced版 ワークステーション

12,600

台(税抜)

Advanced版 サーバー

90,500

台(税抜)

Advanced版 仮想ホスト

247,300

Backup Advanced版 ワークステーション

10,500

台(税抜)

Backup Advanced版 サーバー

76,900

台(税抜)

Backup Advanced版 仮想ホスト

215,000

台(税抜)

Backup Advanced版 Microsoft 365

15,500

5シート(税抜)

Backup Advanced版 Google Workspace

15,500

5シート(税抜)

Cloud Storage Subscription

25,100

250GB プラン

バックアップソフトカテゴリー で、評価の高い製品の最安プランを比較しています。

ActiveImage Protectorの価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

KMアルミニウム株式会社|鉄・金属|社内情報システム(企画・計画・調達)|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

ActiveImageProtectorを導入して良かった

バックアップソフトで利用

良いポイント

今は、本パッケージ(ActiveImageProtector)を導入して本当に良かったと感じています。
以前はバッチコマンドやPowershell等のOS機能を利用してバックアップ管理をしていました。
しかし、マシン更新等の定期的なメンテナンス、障害対応などでマンパワーを取られる為、
いろいろと検討した結果、ActiveImageProtectorを導入する事にしました。
多様なバックアップ方法に対応できる点は非常に評価できると思います。
クラウドストレージへの直接バックアップやHDD丸ごとバックアップ…
中でも、エージェントレスで仮想マシンのバックアップが出来る事が(購入の決め手にもなりました)、
実運用でもすごく助かっています。(仮想マシンへのインストールが不要→つまりは多様なOSに対応できる)
これは個人的意見ですが…購入前や購入後にActiphy社の皆さんよりたくさんサポートして頂きました。
その時の手厚いサポートに今でも感謝しています。パッケージ導入なのでコストは掛かりますが
その価格以上の価値を頂いたと思っています…ありがとうございました。

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