改善してほしいポイント
一定レベルのトラフィックまでまとめて料金に組み込まれており、
通信料金定額のVPSのように使えるが…
1TB~という設定だとやはりビクビクして使わなくてはならない。
現在のプライスラインで4TB~といった設定だと
アクセス数がどこまで増えるかわからないサービスにも気楽に使えると思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
AWS専属のインフラエンジニアを拘束しておく必要が(あまり)なくなった。
エンジニアはマネージド系の各サービスを使うときに専念してもらい、
VPS的な利用のときにはLightsailを使うことで人員の適正配置ができるようになった。
また、コンテナの構築サービスも対応を開始したため、
それほどクリティカルなコンテナ連携を必要としない場合には
これも専属エンジニアを使う必要がなくなった。