Auth0の価格(料金・費用)

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Auth0の価格ページ

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https://auth0.com/jp/pricing
Auth0製品の価格はauth0.comでご確認ください。

Auth0競合製品との価格比較

各製品の所属しているすべてのカテゴリーの評価の合計の比較になります

Auth0

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Login Plus ミニマムプラン

30,000

スモールプラン

50,000

スタンダードプラン

60,000

IceWall Federation OIDC ソーシャルログイン 価格情報なし

ソーシャルログインカテゴリー多要素認証(MFA)ツールカテゴリーCIAMカテゴリーIDaaSカテゴリー で、評価の高い製品の最安プランを比較しています。

Auth0の価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

ガス|経営・経営企画職|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

BtoB向けプラットフォーム事業を支える信頼性の高い認証基盤

多要素認証(MFA)ツールで利用

良いポイント

Auth0を絡めたプロダクトを作り上げた点で、特に良かったポイントとしては、実装に関するドキュメントがWeb上に非常に豊富に公開されている点です。パートナーベンダーの協力もありましたが、Auth0に関するドキュメントが、多数Web上に公開されていることもあり、開発チームが自ら調べてスムーズに実装を進めることができました。
また、世界標準の認証プロトコルに準拠しており、自社でゼロからセキュアな基盤を構築・維持する工数とリスクを切り離せることは、スピード感が求められる新規ビジネス展開において大きなアドバンテージと考えています。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|その他専門職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済
投稿日:

スタートアップに最適な認証基盤

CIAMで利用

良いポイント

Auth0は、スタートアップや新規サービス開発において非常に心強い認証基盤サービスです。特に魅力的なのは、無料プランの段階から多くの機能が提供されている点です。ユーザー認証やソーシャルログイン、多要素認証など、通常であればコストがかかりがちな機能を初期費用を抑えながら利用できるため、ベンチャー的なプロジェクトやPoC(概念実証)をスピーディーに立ち上げることが可能です。
また、スケーラビリティにも優れており、小規模な検証フェーズから本番環境への移行もスムーズに行える設計となっています。そのため、「まずは小さく始めて、成長に応じて拡張する」という現代的な開発スタイルに非常にマッチしています。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

開発のしやすさ

CIAMで利用

良いポイント

開発スピードの速さ — 認証・認可の仕組みをゼロから構築する必要がなく、SDKやAPIを使って短期間で実装できます。ソーシャルログイン(Google、GitHub、Appleなど)の統合も数クリックで設定可能です。
柔軟なカスタマイズ性 — 「Actions」や「Rules」という仕組みで、ログインフローの途中にカスタムロジック(例:ユーザー属性の付与、外部APIの呼び出し)を挿入できます。Universal Loginのページデザインも自由に変更できます。
幅広い認証方式のサポート — パスワード認証、ソーシャルログイン、多要素認証(MFA)、パスワードレス認証、SAML、OpenID Connectなど、さまざまなプロトコルや方式に対応しています。
無料枠がある — 小規模なプロジェクトや個人開発であれば、無料プランで十分に利用できます。

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