非公開ユーザー
株式会社アイエムシステム|ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|20人未満|ビジネスパートナー|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
販売関係者
投稿日:
Androidハンディ端末用の制御ツールが充実
スマホアプリ開発ツールで利用
良いポイント
Androidハンディ端末制御ツール(ハンディ端末を制御できるモジュール)が充実しているため、ユーザー様の要望に応じたハンディ機種で開発が行える。
改善してほしいポイント
現在ご提供いただいているAndroidハンディ用端末制御モジュールで、ユーザー様の要望に応じた機能の開発は行えるが、ハンディメーカーが提供しているSDKの全機能を網羅してほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・ユーザー様の要望に応じたハンディの機種でスムーズに開発が行える。また、ハンディの機種が変更になった場合でも、Biz/Browserのソースコードをそのまま移植でき、且つAndroidハンディ用端末制御モジュールも宣言などを変更するだけで、別のハンディ端末に移植が行えるため、工数や費用を削減できた。
検討者へお勧めするポイント
昨今、Android OSのバージョンアップやハンディ端末の販売終了、新機種の発売など、変化する時代に応じているのがこの「Biz/Browser」だと感じております
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