改善してほしいポイント
・ブラウザバックへの対応
画面遷移にはボタン押下が必須であり、ブラウザの「戻る」「進む」機能を使用するとその後の動作や表示が不安定となる。(導入指導のご担当者様確認)
・打刻動作の安定性
WEB打刻をした際、タイムレコーダー画面上では打刻記録が表示されるが勤怠記録に反映されないことが稀にある。発生時は打刻申請をしてもらっているが、社員から不満の声は上がっている。
・フレックス勤務での休暇申請
フレックス勤務体系で有給休暇を取得時、8時間ではなくコアタイムの時間分で計算されてしまう。
ex.)コアタイムが13:00〜15:00の場合、2時間。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・〆作業の負荷軽減
紙のタイムカード集計に丸一日掛かっていたが、クラウド打刻された勤怠データを連携し給与計算を行えるため、給与計算担当者の業務負荷は激減した。
・申請用紙の記入項目の必須化
従来はExcel作成の用紙で休暇他の申請を行なっていたため、項目記入漏れが発生していた。こちらの確認の手間が解消された。