非公開ユーザー
フリーランス|経営コンサルティング|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
APIの複雑な実装コードを書くことなく、画面上のアイコン操作(ビジュアルフロー)だけで「社内データ抽出、生成AIで要約・分類、SaaS(Salesforce、kintone等)へ格納」というAIワークフローを数日で構築可能になった一方で、HULFT Square自体の利用料に加え、連携する外部LLM(Azure OpenAI Service、OpenAI、Vertex AI等)の従量課金(トークン費用)も発生するため、大量のデータを日常的に処理させる場合のランニングコストの試算・管理が必要だと思います。