非公開ユーザー
専門(建設・建築)|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
実際の敷地データの活用はいいですね
BIMソフトで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・ある程度直感的に動かせる
・天空率・日影スタディを実敷地で行うことができる
その理由
・チュートリアルがメニューにあり、すぐに参照できる
・天空率・日影機能を使う機会が多く、実敷地と組み合わせて作業できるので重宝しています
改善してほしいポイント
フリーで敷地と建物を描くことができず、簡単に描けるかどうか不明です。
描画の自由度が高いと助かる場面と、ある程度メニュー化されていると助かる場面があるため、どこかにチュートリアルや操作方法があると助かります。
あまり使用頻度が高くないので、しばらく触らないと操作方法を忘れてしまいます。困りごとから入れるメニューがあるとよいですね。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
敷地のボリュームスタディを業務で行うことが多く、これまでのCADアプリでは図面を描く機能のサブ機能として天空率や日影のメニューがありましたが、i-ARMには法令確認というメニューがあり、チュートリアルも充実していて助かります。業務効率も10%以上は向上したと思います。
検討者へお勧めするポイント
ボリュームスタディが業務に占める割合が高いようでしたら、こちらがおすすめです。