改善してほしいポイント
勤労の獅子自体はクラウド環境なのですが、まだビジネスチャットとの連携がされていません。
ほかの製品では、slackで打刻すると勤怠管理システムに連携できるような仕組みがだんだんできているので、こちらの対応に期待してます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前のシステムでは、所定労働8時間以上の勤務形態の方を手動で修正、確認する必要がありましたが、様々な勤務パターンが登録できるため、自動化することができました。
また、クラウド環境で、PC上での打刻が可能なため、コロナ渦でリモートワークに移行した際に、打刻機をなくしても問題なく移行できました。
検討者へお勧めするポイント
一人あたりのコストは非常によいと思います。
細かな設定に対応できる分、管理者側の設定作業には時間を要します。