非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|デザイン・クリエイティブ職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
動画編集については、SNS利用からYouTube作成まで可能
動画編集ソフトで利用
良いポイント
動画の編集については、Canvaでは画質の劣化や音飛びが起きることがあるが、Premiere Proでは劣化を防ぎやすい。動画と画像を混ぜ合わせて調整できて便利。最近はクリッピングマスク機能を活用して、形状に合わせて他のアートワークをマスクしたり、マスクオブジェクトで形をクリップしたりしてパンフレット制作などに活用しています。
改善してほしいポイント
操作性や機能が多岐にわたるため初心者には難しく、メニューが多いので、ある程度動画編集ソフトを使った経験がないと扱いにくい。
初心者向けに必要最低限の機能をまとめたメニューやモードを用意したり、軽量化版があるとより一層使いやすくなります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Premiere Proを導入して静止画で作ったデザインをそのまま動かすなど、プラスアルファを加えたかったので、その点には満足している。動画ではテロップやロゴ、BGMを統一してテンプレート化することで統一感を出すことができ、デザインと業務効率が最適化され、作業が楽になりました。
検討者へお勧めするポイント
動画メディアにおしゃれな演出を加えて動画を作成したい人にもおすすめ。
テロップ、ロゴ、BGMなど、統一感を持たせたい人は使った方が良い。