-
評価対象レビューが0件のため点数が反映されておりません
0
新着レビューなど、
製品の最新情報をメールでお知らせします。

自分と話すノートの製品情報(特徴・導入事例)

time
自分と話すノートは、毎日ひとつ届く問いに思ったことを書くだけのAIコーチアプリです。書いた言葉から、その人が何を大切にしているかが8つの「価値観軸」で見えてきます。その記録を覚えているAIコーチと話せます。

【個人で使う】
毎日のノート、8つの価値観軸のマップ、AIコーチとの対話(1日3回まで)は無料です。もっと話したい方の「ノート+」は月額1,480円、初回1か月は無料です。

【法人で使う】
同じ仕組みを、社内のストレスケアと人のつながりを支える目的でお使いいただけます。言いにくいことを抱えたままにしない場所ができ、価値観軸を共通の言葉にすることで、1on1や日々のやりとりがかみ合います。エンゲージメントの強化につながります。

【研修とも組み合わせられます】
研修はその場では盛り上がりますが、3か月後に覚えている人は多くありません。このアプリを研修のあとに使っていただくと、学んだことが日々の仕事に残ります。ストレングスファインダー研修やコミュニケーション研修とあわせたご提供もできます。

【法人プランの料金】
1名あたり月額1,500円(税込)。初回30日間は無料で、お支払いは31日目からです。1名からご利用いただけ、最低契約人数の縛りはありません。人数は月単位で調整できます。

※ 記録の中身は本人だけのもので、上司にも管理者にも見えません。
※ 医療機関や専門家の代わりではありません。

自分と話すノートの運営担当からのメッセージ

鶴田 洋

株式会社Rin 職種:株式会社Rin 代表取締役 / GALLUP認定ストレングスコーチ

はじめまして。株式会社Rinの鶴田です。

家電量販店の売り場に約20年いました。個人売上でも担当店舗でも全国1位を取りましたが、いちばん覚えているのは数字ではなく、「誰にも言えないことを抱えたまま働いている人が、こんなにいるのか」ということでした。

Rinは、その人たちのためにつくっています。メンタルケアを、特別なことではなく、社会のインフラにしたいと思っています。

導入のご相談は、私が直接お受けします。

ITreviewによる自分と話すノート紹介

自分と話すノートとは、株式会社Rinが提供している1on1ツール製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

自分と話すノートの満足度、評価について

バッジ 満足度 大企業 中堅企業 中小企業
- - - - -
レーダーチャート 価格 使いやすさ サポート品質 導入のしやすさ 機能への満足度 管理のしやすさ
- - - - - -

※ 2026年10月03日時点の集計結果です

自分と話すノートの詳細
開発・提供元の情報

ITreviewに参加しよう!