野 川賢二郎
株式会社High Link
A/Bテストを主な用途としてかなりヘビーに利用しているが、A/Bテストの結果レポートがわかりやすい。
A/Bテストの結果ページからヒートマップに飛んで、AパターンBパターンそれぞれのページのヒートマップやスクロール率を比べられたりできる、かつその操作もわかりやすいのでA/Bテストを回すのに適している。
LPOツールカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
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野 川賢二郎
株式会社High Link
A/Bテストを主な用途としてかなりヘビーに利用しているが、A/Bテストの結果レポートがわかりやすい。
A/Bテストの結果ページからヒートマップに飛んで、AパターンBパターンそれぞれのページのヒートマップやスクロール率を比べられたりできる、かつその操作もわかりやすいのでA/Bテストを回すのに適している。
伊藤 瑠威
ユメックス株式会社
GoogleAnalyticsが競合になると思うが、数字データ等がわかりやすいと思う。GAだと色々なことができるが、単純なユーザ数、PV数などのわかりやすさはPtengineがわかりやすいと思う。また、ヒートマップも数字以外からわかることもあり、サイト改善のヒントになる。
竹口 忍
株式会社翻訳センター
他のツールだとダッシュボードと呼ばれる最初の画面(ダイジェスト画面)に、必要な情報が集まっているので、視覚的にすぐに最新のパフォーマンスが確認できます。
Google analyticsでは複数のページを開いて確認しなければいけなかったのが、一画面である程度把握できるため時間短縮にもなりますし、直感的に把握ができるようになりました。
長谷川 智史
ソウルドアウト株式会社
・ヒートマップ自体の精度が高く、スマホでもズレが少ない
・流入別などの条件でフィルタをかけられるので、ユーザーの属性別で行動分析ができる
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