非公開ユーザー
Slidoを使ってみて感じたのは、会議やウェビナーが“話すだけの場”から“参加する場”に変わるということです。
特にQ&A機能が優秀で、参加者が匿名で質問できるので、普段発言しづらい人からも率直な意見が集まります。投票機能やアンケートもワンクリックで実施でき、リアルタイムで結果が反映されるのが面白く、場の一体感がぐっと高まります。スライド連携もスムーズで、ZoomやGoogleスライドと併...
その他 コンテンツ管理カテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
非公開ユーザー
Slidoを使ってみて感じたのは、会議やウェビナーが“話すだけの場”から“参加する場”に変わるということです。
特にQ&A機能が優秀で、参加者が匿名で質問できるので、普段発言しづらい人からも率直な意見が集まります。投票機能やアンケートもワンクリックで実施でき、リアルタイムで結果が反映されるのが面白く、場の一体感がぐっと高まります。スライド連携もスムーズで、ZoomやGoogleスライドと併...
非公開ユーザー
匿名性で入力したコメントをリアルタイムで表示できるのが最大の魅力。利用方法として。プロジェクトを登録でURLを発行し、スライド内で共有すれば徴収みんなが同じ場所を共有できるようになります。「いいね」の数に応じて順番が入れ替わるので、登壇側として聴衆の興味がある項目から優先的に回答できるのも便利。講演などの質疑応答の回数は間違いなく増えるので、議論や考えを深めるきっかけやアイスブレイクとしても...
非公開ユーザー
匿名でも質問を投稿できるので、例えば全社ミーティングの時にExecutive に直接聞きにくいことでも、ズバッと聞くことができます。
インターフェースはシンプルなので、質問の入力から、当日QAセッション時に言及されている箇所の参照まで、スムースに行なえます。
他のクラウドオフィスツールなどで同様のことも出来そうですが、体裁を整えたりするのに手間がかかりそうなので、本製品のような特化した物を使...
非公開ユーザー
slidoは他社さんのセミナーに参加した際に知りました。実際に自分がユーザーとして使ってみて、操作が簡単だったので自社のセミナー(実会場+youtubeによるライブ配信で実施)で取り入れ、質問受付ツールとして利用しましたが、使い勝手は悪くなかったです。
無料プランと複数の有料プランが存在しますが、小規模のセミナーであれば無料プランでも必要十分な機能が揃っていると思います。
zoomなどのビデ...
2位
2位
川辺 敏伸
(個) ウィズミーAI
業務関係のことから全く関係のないことまで何でもフィーリングで良いなと思ったことをストックしておき、休憩時間や待ち時間どのスキマ時間に見れて便利です。過去のストックを見直すことができるので、「この前のプロジェクトが上手くいったけど何の情報に触れていたんだ?」と、その時の自分の中はどんなインスピレーションがあったのか思い出すことができる。
梨本 雅人
株式会社ROBOT PAYMENT
あらゆるデバイスで利用する事が出来きる便利なサービス。
通勤中に気になったニュースや業務で使えそうな記事を溜めておいて
後で読んだり出来、時間の有効活用ができるアプリです。
和田 健一郎
トランスコスモス株式会社
業務での業界知見向上に効率的に活用できます。
普段の業務でも気になるページや、今は時間がなくて、見れない情報などあると思いますが、このツールを使えば、簡単にあとで確認することができます。
確認したい情報をサイトで見つけてもすぐ見れない場合もあると思うので、
その時にこのツールを使えば、あとで簡単に確認できます。
またクロームの拡張機能でもあるため、いちいちツールを開いて対応する必要もなく、大...
Nagasawa Masaaki
株式会社メディアナビ
ブラウザーのブックマークは主に「頻繁に訪れるサイト」を登録するには良いのですが、「ちょっと気になったサイト」を入れ始めると数が増えすぎて探しにくくなってしまいます。
後者に関してはpocketに登録をすることで管理が煩雑にならずに済みます。
3位
3位
あさの ゆきお
個人事業者
基本的に動画再生するだけならあえてWinDVDを使う必要はない。
しかしBlu-rayのディスクをISO形式での再生したいとき、選択肢はかなり限られる。
まして「どこの誰が作成したかよくわからないプレイヤーソフトをダウンロードしてインストールしたくない!」なら
WinDVDがほぼ一択になるだろう。
ソースネクストから最初にリリースされたのが1998年。
2006年にコレル社に企業買収されてか...
非公開ユーザー
株式会社シーエーシー
Windows2000 頃から使いやすいインターフェースとして、DVD鑑賞ソフトとして利用してきた。
Windows10になり、標準でDVDが見られなくなってからも継続で利用。
DVDなのに、Blu-ray並みの画質にアップコンバートしてくれたり、直感的なインターフェースが気に入っています。
他の製品と比較すると 8千円弱とちょっと高いが、継続的に利用出来るのでまぁ必要経費だと考える。
非公開ユーザー
テレビに接続するDVDレコーダーほどの多彩な機能はないが、シンプルな仕様なので説明書なくすぐに利用できる。再生することがメインなのでこれくらいシンプルで不満は全くない。再生に戸惑うトラブルは周りで聞かないので年配のPC弱い人でも簡単に使える。
非公開ユーザー
10年前から使用しています。
優れている点・好きな機能
・AVCRECの互換性があるところです。
その理由
・HD映像コンテンツをBDより安価なDVDメディアにHD画質、5.1chステレオ音声で記録できメディアのコストが安価になります。
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