黒岩 将大
株式会社especia
いろんなレビューサイトがあるが、ITreviewは、企業で使用しているソフトやサービスの多くが対応しており、自身の率直な意見を記載できる。また、ポイント還元もAmazonギフトやPayPayなど実用性の高いものである点が良い。
SaaS比較サイトカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
黒岩 将大
株式会社especia
いろんなレビューサイトがあるが、ITreviewは、企業で使用しているソフトやサービスの多くが対応しており、自身の率直な意見を記載できる。また、ポイント還元もAmazonギフトやPayPayなど実用性の高いものである点が良い。
Yanagisawa Kai
a11entertainment
ユーザーのレビューサイトとして各種キャンペーンの実施もあるが、数多くのソリューション及びレビューが掲載されている点は素晴らしいと思う。導入を検討しているツールの評価や使い勝手などに関して多くの情報をもとに客観的レビューを参照できるところが良い。
尾崎 優真
OzWeL
導入前のツール比較をする際に多くのレビューが掲載されているため事前に良い点悪い点を調べられるためとても助かっています。
sasaki takuya
株式会社ドリーム・アーツ
ユーザーとして、気になる製品やジャンルが探しやすいし、掲載されている項目もわかりやすい。
また、掲載をする側としても、管理画面がわかりやすいし、製品ページをつくるのも簡単。
加えて、アワードの受賞で箔が付くので欠かせないマーケティングツールとなっている。
2位
2位
野口 大輔
株式会社NK化学
オンラインでのレビューだけでなく、エキスポ展示会を年に何回か行っており実際そこの開発の人や営業の人の意見を聞くことができるので、なにか新しいものを導入するときの参考になります。リアルのイベントがあるところがとても良いです。
平本 珠佳
コムテック株式会社
コロナ禍で大きい会場での製品展示会などができなくなったタイミングで、オンライン展示会ができるとのことで使用していました。すべてオンラインで完結し、資料アップロードのほかユーザとチャットでコミュニケーションが取れるのでリード獲得に便利でした。
山中 哲也
株式会社ネクストクリエーション
利用していた勤怠管理システムの提供が終了してしまうため、勤怠管理システムの乗り換え先製品を検討するためにBoxilを利用しました。
非公開ユーザー
Sansan株式会社
優れている点・好きな機能
・リードの件数は他のどの媒体と比較し申し分ない
その理由
・SEOでもビックワードでの表示、リスティング広告の強化により様々露出されている
・「一括資料請求」によりユーザーの興味がないプロダクトだったとしてもリード獲得できる
3位
3位
吉田 陽一
フリーランス
ITトレンドの優れている点は、とにかく忙しいITreview管理者や導入責任者の作業を時短で済ませられるような工夫がなされているところです。
非公開ユーザー
Sansan株式会社
リードの数については他社媒体でも多く獲得できる媒体はありますが、ITトレンドはなんと言っても質が良いところがおすすめです。背景にあるのは、テーマごとの資料を他社含めて一括資料ダウンロードする形式ではなく個者ごとに資料をダウンロードする仕組みがあるから。リード獲得してから何件も受注につながっている。
非公開ユーザー
1. 比較検討の「ど真ん中」の層に当たりやすい
カテゴリ起点で情報収集しているユーザーが多く、商談につながりやすい導線を作れる。実績としても、一定の再現性が出ている。
2. 一定量を安定して獲得でき、運用改善のPDCAが回しやすい
年次で見てもリード獲得が継続しており、改善施策(掲載カテゴリの見直し、訴求文言、口コミ獲得など)を実施したときに効果検証がしやすい
3. 費用対効果を「数...
非公開ユーザー
見込み顧客の獲得・管理ツールとして活用しています。
保持している情報量が非常に豊富で、取得データをレポートや分析ページへスムーズに反映できる点が非常に便利です。
実際に自社のリード分析に大きく貢献していますが、多機能ゆえにまだ全ての情報を使い切れていないと感じるほどです。
今後、さらに多角的な視点で分析を深めていけるポテンシャルを感じています。
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