石原 将一
フォルトナ 株式会社|人材|社内情報システム(CIO・マネージャ)|50-100人未満|導入決定者
企業所属 確認済
投稿日:
人間がやるべきことAIがやるべきことを明確にセグメントできる
AIエージェントツールで利用
良いポイント
Salseforceに装備されているので、改めてデータを準備する必要がなく、利用者が意識なくAIの恩恵を受けられることは非常に評価が高い。
AIはどうしても社員ごとのリテラシーの問題でどんどん触る人、まだ触れていない人がいる中で標準化が可能であり、すでに蓄積されているデータを活用し、人によってのソースの違いがないため結果に揺れがない。
改善してほしいポイント
プロンプトを編集したりなどの管理機能のアクセスをわかりやすくしてほしい。
プロンプト一つで、即座に全員に影響が出てしまうため、利用者ごとに段階的なリリースできるとうれしい。もちろんデータはそのまま同じものを活用できてよい
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
マッチング機能を今まで
スクリーニング→スキルマッチ→WILLマッチと行っていた。しかもWILLマッチに関しては人的に行っていたが、それを自動でマッチングを行ってくれる。業務工数の削減と今まで人では気づかなかったマッチングを行えることで、機会損失も防げている。
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