高橋 一博 株式会社ワールドインテック|人材|研究|1000人以上|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年02月15日 間違って消してしまってもなんとか大丈夫 PCバックアップソフトで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 誤って消してしまった大切な試験データなども復活させてくれるサービスです。自宅PCでも導入したいと思ったことが何度かある。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 使いやすいソフトウェアにはよくあることなのかもしれませんがUIが解せないです。日本人が作ったソフト感があっていいかもしれませんが。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 誤って消してしまったり保存したはずの資料やExcelファイルがなぜか消滅したり。クライアントPCの性能がポンコツでPCが強制終了してしまってデータが破損したりと世知づらい現場環境でもこういったソフトがあるおかげで助かっています。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年01月25日 大きなメリットがない分、大きなデメリットもない PCバックアップソフトで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? バックアップの大事さはITLiteracyが高い方であれば周知の事実。 可もなく不可もなく、日本企業のサービスの為、安心感もある。 初期導入費がかからないし。 ※ただ逆を言えば安心バックアップである必要はない。 改善してほしいポイントは何でしょうか? データ復元の方法は確かに簡単操作で出来るし、HP上にもマニュアル更改していると思います。 しかしながら、復元までの時間が体感として非常にかかる。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? バックアップデータを冗長構成にて同期させている点ですね。 物理的にデータセンターを離している事で有事の際にもデータは守られる。 続きを開く 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー AOSBOXはパソコンのバックアップソフトとして管理しやすい ICT危機管理責任者として携わっていますが、職員数もパソコン台数も多い弊社では一元管理できるAOSBOXによるバックアップデータの管理はとても使いやすいものです。また、不要なバックアップデータも削除すれば次からはバックアップされない機能がありとても重宝しています。
非公開ユーザー 無料ですが、大変安定しています。 バックアップと言えば、バッチ(コマンドライン)で行う事が多いが、BunBackupはGUIで全て設定を行う事が出来る。基本的なバックアップ設定であれば、エンドユーザー(事務職等)でも簡単に行う事が出来ます。ITスキルがあれば詳細な設定を行う事が出来るので、多くの方が満足できるバックアップツールです。
非公開ユーザー kawase press 必要十分なバックアップソフト 無料で使えるバックアップソフトで、インターフェースもわかりやすく、誰でも簡単に導入できます。 毎日、決まった時間にバックアップを取ってくれるので安心です。
非公開ユーザー BCP対策を迅速に準備できる 導入後、GUIのウイザードに従ってオプションを選択するだけで、様々な強度のバックアップを簡単に作成して運用開始できる。 小はクライアントのファイル単位から、大はサーバOSのイメージ全体まで、必要なレベルの複数のバックアップジョブを一括で管理、監視ができる。
非公開ユーザー 株式会社朝倉デバイス Acronis Cyber Protectについて 優れている点・好きな機能 バックアップの手順、操作が簡単 バックアップされたかどうかバックアップ後に確認することが容易 その理由 一度バックアップ手順を設定すると次から再設定が不要。 バックアップ後の確認が視覚的にできて安心。
非公開ユーザー 品質第一安心の媒体作成ソフト ライティングソフトも様々ありますが、企業向けパソコンによくバンドルされている本ソフトの品質が一番だと思います。 業務上、製品開発やお客様向け納品物の一つで、ソフトを同梱した媒体の作成を行うことが多々あるのですが、他ソフト(フリーウェアや、Burnnerなど)で焼いた媒体品質(読み取り)だと、たまに媒体送付相手から読み取れない等の苦情をもらうことがあります。 製品管理部門等でも本ソフト(R...
非公開ユーザー Acronis クラウドを使ってみた 優れている点・好きな機能 ・簡単に導入できる ・サポートが充実 その理由 ・SaaS型のサービスであるため、すぐに利用開始が可能&サーバやストレージの構築及び運用も不要 ・M365やGoogle Workspace、VMなどとのデータをAcronis Cyber Protect Cloudにバックアップすることも可能 ・日本語での問い合わせができる