非公開ユーザー
広告・販促|プロジェクトマネージャ|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
LINEを「配信チャネル」以上の顧客接点にできる拡張性が魅力
良いポイント
LINEを活用したユーザーコミュニケーションの基盤として利用しています。特に魅力に感じているのは、単なるチャットボットやメッセージ配信ツールにとどまらず、APIを介して自社システムと柔軟に連携できる点です。
自社で保有するデータや機能とLINEをつなぐことで、ユーザーに合わせた情報提供だけでなく、LINEを入り口とした自社独自の機能や体験を提供でき、活用の幅が大きく広がります。
また、機能面だけでなく、担当者の方に日頃から密に連携していただき、施策の実現や運用にあたってさまざまな形で支援していただけることも非常にありがたく感じています。ツールを提供するだけではなく、実際の活用まで伴走していただける点も含め、安心して利用できるサービスだと感じています。
改善してほしいポイント
今後さらに、外部システムとの連携設定やデータ活用をより手軽に行える機能が充実すると嬉しいです。また、LINE上でのユーザーの行動と自社サービス側のデータを組み合わせた分析や効果検証が、より一層簡単に行えるようになることにも期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、LINE単体での情報提供だけでは施策の幅に限りがあり、自社サービスが保有するデータや機能と連動したコミュニケーションをどのように実現するかが課題でした。
hachidoriの導入により、APIを介して自社システムとLINEを連携することで、ユーザーの状況に応じた情報提供やLINEを起点とした独自機能を実現できるようになりました。