改善してほしいポイントは何でしょうか?
改善ポイントというわけでもないですが、個人的なユースケースでは、Slackへの連携についてIFTTTを挟まなくても使用できるケースが増えてきたため、使用頻度が以前よりは減ってきました。IFTTTならではの強み、みたいなものがあるともっと使用するかな、と思います。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
個人的には、メールやRSSなどの通知をSlackに行う以外に、家に設置したラズパイにつけたセンサー(赤外線、温度等)のイベントをIFTTT経由で通知する、ということに使用していました。そういうふうに、世の中にあるイベント情報をシステム間で連携したいというときに、とても良く使うツールですし、そういう課題を解決できることがメリットだと思います。