非公開ユーザー
一般機械|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)
導入による社内連絡のスピードアップ効果
クラウド/Web電話帳で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・組織図(ツリー構造)から直感的に社員を探せる「階層型アドレス帳」
・AIによるプロフィール・スキルタグの自動生成(2026年版)
その理由
・組織の並びから社員を探せるため、名前を覚えていない他部門のメンバーでもすぐに見つけられ、Googleグループと連動しているため、異動時も自動で更新される
・AIが業務実績やプロフィールからスキルタグを自動で付与し、連絡先検索だけでなく社内の知見者探しにも活用できる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・スマートフォンの標準電話帳アプリとのより深い同期
・外部連絡先(名刺)をスキャンして共有するまでのフローの簡略化
その理由
・スマホ着信時にrakumoの情報を参照させるための設定が煩雑で、標準連絡先との同期がもっと簡単になれば利便性が高まる
・名刺スキャンから共有アドレス帳への登録までのプロセスが複雑で、AI OCRの精度向上や承認フローの簡略化があれば営業現場で使いやすくなる
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・Excelでの内線番号表の配布・更新が不要になり、常に最新の社員情報を全社で共有できるようになった
・外出先からでも社内外の連絡先を安全に参照でき、連絡待ちのロスタイムが解消された
課題解決に貢献した機能・ポイント
・部署単位でメンバーを絞り込める「組織階層ビュー」と、スマホから即発信できるモバイル最適化UI
・詳細な権限管理機能とAIによる関連キーワード検索(2026年版)
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