電子帳簿保存システム「楽楽電子保存」|電子も紙も、受け取った書類をまとめて管理!AIで自動取得・読取も対応!
「楽楽電子保存」は、電子帳簿保存法の要件に即した帳票の保存業務を効率化できる、AI技術を搭載したクラウド型電子帳簿保存システムです。
メール添付やダウンロード等の電子書類、紙書類のスキャン取り込みに対応し、請求書や領収書、納品書などのあらゆる書類の一元管理を実現します。
法対応において重要となる認定タイムスタンプの付与に対応しているほか、AI-OCRが検索要件となる取引年月日・金額・取引先などを自動で読み取ります。
「楽楽電子保存」をはじめとしたラクスのクラウドサービスは累計108,000社以上(※1)の実績があります。この実績を活かした機能開発やサポート力で業務効率化を支援します。
<<「楽楽精算」が選ばれるポイント>>
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【1】書類の「保存」だけでなく「取得」まで完全自動化
「楽楽電子保存」は、メール受信からの添付ファイル取得・ZIP解凍・システム登録までを「証憑取得AIエージェント」が完全自動化します。
メールからの手動ダウンロードやファイル名変更、フォルダ振り分けといった面倒な定型作業をなくし、担当者は「最後の確認」を行うだけで完了します。
【2】現場が迷わない操作性 &「最短3営業日」で運用開始
「楽楽電子保存」は電子保存に特化したシンプルな画面設計と、ドラッグ&ドロップで完結する直感的な操作性を追求。
複雑な初期設定が不要で「最短3営業日」で利用開始できるため、初めてのシステム導入や他社ツールからの乗り換えでも現場に定着しやすく、スムーズに社内展開できます。
【3】「楽楽クラウド」連携でバックオフィス全体の業務とコストを最適化
「楽楽電子保存」はラクスが提供する他の「楽楽クラウド」製品とシームレスに連携でき、経理業務全体を効率化します。
電子請求書発行システム「楽楽明細」で受け取った書類は保管件数の課金カウント対象外(実質無料で一元管理)となります。
また、「楽楽精算」の申請に添付された領収書や請求書の証憑データを「楽楽電子保存」に自動転送し保存でき、索引簿の作成が不要になる他、二重入力や確認漏れを防ぎます。
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<<「楽楽精算」の特長>>
●電帳法対応の手間を月約80%削減 (※2)
書類の「取得・保存・チェック」の手間を大幅カット。請求書をはじめ、領収書や納品書などあらゆる帳票を一元管理・電子保存可能。
●メール受領書類をAIが自動取得・保存
「証憑取得AIエージェント」がメール添付書類の探す・保存・登録を完全自動化。パスワード付きファイルやZIPファイルも自動解凍して保存可能
●高精度AI-OCRで手入力を最小化
「AI-OCR機能」搭載で記載項目を自動読み取り。ファイル名の手入力や索引簿作成の手間を解消。
(具体的な読み取り項目:取引年月日、金額、取引先名、受取日、事業者登録番号、帳票種別)
●保管も振込も効率化
請求書データから直接振り込める「口座振込連携」を搭載
●誰でも使える操作性&最短3営業日で導入可能
書類の電子保存に特化したシンプルな画面設計。事前準備不要でドラッグ&ドロップだけで簡単に使えるため、最短3営業日で社内展開・運用開始が可能。
●定着率を高める伴走サポート
専門スタッフが初期設定から社内定着まで主体的に手厚くサポート。充実した営業・サポート体制で、継続率も99%以上
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※1 ※デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2026年6月号:
https://mic-r.co.jp/micit/2026/)より
※2 自社調べ。2024年4~9月実績