非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(CIO・マネージャ)|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
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ISMS継続的な運用のために、文書ファイルからシステムへ移行

セキュリティアセスメント,セキュリティ運用・監視で利用

良いポイント

ISMSは、外部コンサルを入れて資産や規定等、運用に必要なドキュメントを大量のWordやExcel文書で作成し取得しましたが、ISMS認証は、認定の取得や維持よりも日々のセキュリティ改善を実施することを重視していました。継続的にISMSを運用するためにマニュアル作成も検討しましたが、マニュアルの修正等を考えると本末転倒だと感じていました。そこで、ファイル管理やマニュアル維持などが不要で、一つの画面でISMS運用ができるSecureNaviにたどり着きました。SecureNaviは、セキュリティ専任者のいない会社向けというイメージがありますが、既に構築済みでセキュリティの運用改善のPDCAを考える企業にも非常にマッチしています。SecureNaviに移行することでタスク管理により必要な作業が明示され、それに従って実施することで、サーベイランス審査や更新審査でもファイルを探して確認する作業が不要です。また、機能改善や追加依頼にも対応してくれ、SecureNaviの適用範囲も広がり、現在ではISMS運用の負担も大幅に低減し、セキュリティ対策強化にもSecureNaviは役立っています。

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