安田 彩
株式会社ヒガシホールディングス
開発に携わったことがない人でも、手軽に始められるというのが良い点だと思います。
アイコンをつなぐだけである程度の処理ができるのは使いやすいです。
開発経験がある人だと、その知識を生かして複雑なフローも作成できると思います。
またコンポーネントの説明はヘルプページにあるので、分からないことがあったらそのページを見るようにしています。
ETLツールカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
安田 彩
株式会社ヒガシホールディングス
開発に携わったことがない人でも、手軽に始められるというのが良い点だと思います。
アイコンをつなぐだけである程度の処理ができるのは使いやすいです。
開発経験がある人だと、その知識を生かして複雑なフローも作成できると思います。
またコンポーネントの説明はヘルプページにあるので、分からないことがあったらそのページを見るようにしています。
西田 純
ACS株式会社
ASTERIA Warpの良い点は、「直感的で効率的な操作性」と、「豊富なアダプタによる高い連携性・拡張性」です。
1.ノーコード/ローコード開発:
良い点にも悪い点にもなり得るが、アイコンやドラッグ&ドロップによる直感的な操作が可能なので初心者向き。
逆に言うと、上級者にはまどろっこしい部分がある。
2.連携・拡張性:
簡単なフローは手順に従って配置してつなぐだけでおおむね何とか...
斎藤 敬太
ミツイワ株式会社
まず、今回良かった点として挙げられるのが、連携できるシステムの豊富さ。です。
ノーコードツールでのシステム連携を簡単にできる上に、多彩なアダプターがあることで連携できるシステムが豊富で
拡張性が高く使用できることで、今後社内システムの連携などやりたいことが増えた際に対応できる将来性がある点が
非常に良いなと感じました。
また、もう一点、手厚いサポートがとても良いと思います。
勉強の...
嶋田 和大
株式会社チャイルド本社
弊社で基幹システムを新しく切り替える際に、データ連携の問題が発生した為にツールが必要に。
DataSpider等を複数のデータ連携ツールを検討していたが、ASTERIA Warpが非常にシンプルでわかりやすい為に選定しました。
ノーコードなので連携の仕組みを視覚的に把握できる為、簡単な資料さえ用意しておけば実フローを確認するだけで引継ぎが可能。
属人化が深刻な弊社では重要なポイントでし...
2位
2位
非公開ユーザー
株式会社アテナ
既に当社における受託案件において、データ編集処理エンジンとして利活用が進んでおりました。
近年は社内業務カイゼンにも寄与していますが、「もう一つの顔」として、管理会計の仕組みにも利用し続けています。
非公開ユーザー
処理を作成しながらコメントなどを追記していくだけで、作成者以外も内容がわかる処理が作成可能。
処理スピードも満足いくレベルで、メイン処理の一部として稼働させています。
非公開ユーザー
優れている点・好きな機能
・誰でも簡単にジョブが作成できる点
非公開ユーザー
保険会社から保険代理店に対して、契約・手数料・保険金支払データが提供されている。固定長データであり、項目数は100~500格納されている。データ量も十万件あり、高速に取り込む必要がある。
様々な関数で簡単にノーコードでデータ加工とDB格納できる。大量データでも高速に取り込みできる。定期的に項目の追加や変更があるが、メンテナンスも簡単にできる点が良いと考えている。
3位
3位
大嶋 康平
株式会社Mt.SQUARE
優れている点・好きな機能
・データシートの連携
・ダッシュボード機能
中澤 遥佳
株式会社農業総合研究所
優れている点・好きな機能
・ノーコードでダッシュボードが作成できるのでプログラミングの知識がなくても利用が可能。
・多量のデータの分析が一瞬で叶うため大幅に効率があがった。
・サポートが手厚い。実施したいことを伝えると作成のヒント(時にはデモ画面も)をいただける。
・利用して1年ほど経つが、その間にも新しい機能をアップデートされていて進化を感じる。
田所 洋平
株式会社OneColors
経営に必要なデータがぱっと見でわかりカスタマイズもしてくれるところです。通常、BIツールを使うとBIツールを運用する人材が必要になり、トータルコストがかかってしまいますが、Sales Rush Boardなら運用カスタマイズも込でサービス提供してくれます。
安田 暁史
GMOコネクト株式会社
今までセルフサーブ型BIで分析しており、データの接続、成形、ビジュアル化にとてつもない時間をかけて行っていましたが、Sales Rush Boardだと一瞬でグラフまで作成されるので、無駄な作業が無くなりました。特にマーケティングデータからセールスデータの結合の難易度が高かったのですが、こんなにも何もしなくていいBIツールはSales Rush Board以外にないかと思います。
ITreviewに参加しよう!