非公開ユーザー
人材|総務・庶務|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
最初期から使用している者にとっては十分すぎる機能
グラフィックデザインで利用
良いポイント
良くも悪くも、てんこ盛りの機能です。使いこなせれば、相当なことができます。AI機能も加わっているので、マルチメディアの制作現場で見るとコストパフォーマンスは良いかと思います。
改善してほしいポイント
先にも述べましたが、良くも悪くも機能が多すぎて使い切れず、追いつけないことがあります。バージョンアップでツールのレイアウトが極端に変わると戸惑いますね。自分でカスタムすればよいのですが、本来の作業の前の作業になってしまうので。レイアウトをシンプルに全バージョンから引き継ぐ方法があればいいかな?(私が知らないだけ?)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
新たにマスターするには苦労しますが、紙媒体とWebの制作現場で横断的にアプリを使えるのは良いかと思います。それぞれのアプリが得意とする機能を使えば作業効率が上がります。映像や音の編集も、簡易的なアプリと違って高度なレベルまで持っていくことができます。
検討者へお勧めするポイント
グラフィックデザインがメインだとIllustratorとPhotoshopがあれば大抵は事が足りると思いますが、サブスクリプションになってしまったので、この2つのみを契約するよりAdobe Creative Cloudで契約した方が結果的にお得になります。それ以外のアプリも「これ何に使うの?」と思っていたものがあったが、なかなか使えるものもあって良いかと。