非公開ユーザー
その他サービス|経営・経営企画職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
Adobe製品を使うと必ず表示されるプラットフォーム
グラフィックデザインで利用
良いポイント
Adobe Acrobat ProやLighthouseを使うときに必ず出てくるのがAdobe Creative Cloudである。個別のソフト・アプリケーションへの窓口になっているほか、ソフト間のファイルのやり取りやAdobeのクラウドストレージの入口にもなっている。ちょっと構成がわかりにくいが、ここからAdobe製品を始めると割り切れば、便利な入口なのかもしれない。
改善してほしいポイント
個々のソフトは別々に立ち上げられるので、入口としてAdobe Creative Cloudを使う意味合いがあまり明確ではない。Adobeの各ソフトが互いにどのような位置づけなのか分かりにくく、サブスクリプションしていないソフトもサブスクリプションしているものと同じように表示されるのにも戸惑う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
今のところ大きく課題解決に貢献しているわけではないが、今後このプラットフォームがAdobe製品の入口や窓口として統一されてしまうかもしれないと感じるので、今のうちにこのインターフェースに慣れておいたほうがいいかもしれない。
検討者へお勧めするポイント
Adobeの製品を使う際には必ず付いてくるようなので、慣れたほうがよいのだろう。この先、便利な機能が実装されるかもしれない。