非公開ユーザー
広告・販促|宣伝・マーケティング|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
バージョンアップで改悪がある
グラフィックデザインで利用
良いポイント
世界トップのクリエーティブソフトメーカーだけあって、機能は世界ダントツと言えます。
世の中で見かける多くのクリエーティブ作品(有名な映画も、Webも、ポスターも)ほぼ、Adobe Creative Cloudだと思われます。ユーザー数が多いので、わからないことや困った時に教えてくれる相手が多いのはメリットです。
改善してほしいポイント
定期的にバージョンアップがあります。
このバージョンアップが曲者で、良かれと思って更新すると前回のバージョンで使えた機能が他のカテゴリーに統一されていたり、エラーだと思われますが機能しなかったり、2025年にも世界規模でAdobeが使えない時間があったり、仕事に影響したことがありました。
費用面で安いソフトであれば、多少我慢もできるかもしれませんが、年間プランで購入しても個人で買うのは覚悟が必要な金額なので、バージョンアップで不具合発生はユーザーとして看過できません。
バージョンアップによる不具合や改悪は、徹底して事前調査の上で実施すべきです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
他制作ツールでも対応は可能なこともあるが、Adobeは効率が良いので不要な工数が削られる。
また、ユーザー数が多いので自分が制作した素材やパーツを著作権フリーで共有し、ユーザー同志で切磋琢磨しスキルアップできる。
検討者へお勧めするポイント
他のツールで「Canva」や「GIMP」などもありますが、印刷会社での対応は、Adobe製品が安定しています。
デザイン以降のデザインを形にする先の企業の製造機器(印刷機など)がAdobeに対応していることが多く、データと機器の相性が良いです。