非公開ユーザー
ファッション・洋服|宣伝・マーケティング|不明|ユーザー(利用者)
個人的には昔のソフトの分け方のほうが好きですが
グラフィックデザインで利用
良いポイント
イラストレーターやフォトショップなどを仕事で使うため、Adobe Creative Cloudでアカウントをまとめて管理している。アカウント管理で一元化できる便利さは提供側だけのものかもしれないと思いつつ、とりあえず今はこの方法で使うしかないのでそうしている。各ソフトは常に自動的にバージョンアップされるので、その点はとても便利だと思う。
改善してほしいポイント
アップデートするには空き容量がけっこう必要です。クラウドなのに、なぜでしょうか。クラウドにあるはずなのに、低スペックのPC端末を使っているので毎回そこでひっかかっています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Adobe Creative Cloudは、IllustratorやPhotoshopなど複数の制作ツールを日常的に使う自分にとって、もう「制作環境そのもの」と言える存在です。正直、アカウント管理をまとめてクラウドで一元化する仕組みは、提供側の都合なのかなと思うこともありますが、実際に使っているとメリットの方が圧倒的に大きいです。
まず、各ソフトのアップデートが自動で入るのが本当に助かる。制作の合間に「アップデートしなきゃ…」と手動でやる必要がなく、気づいたら最新機能が使える状態になっているので、作業の流れを止めずに済みます。AI機能や新しい描画エンジンなど、制作効率が上がるアップデートがすぐ使えるのはありがたいです。
また、複数ソフトのライセンス管理が一本化されているのは地味に大きい。PCを変えたときや、別の端末で作業したいときも、Creative Cloudにログインするだけで環境が揃うので、セットアップのストレスがほぼありません。制作以外の「管理のための作業」が減るのは、現場の人間にとってはかなりの価値です。