非公開ユーザー ソフトウェア・SI|その他情報システム関連職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2022年09月14日 脆弱性診断の補助ツールとして有効利用可能 脆弱性診断ツール/サービスで利用 良いポイント Intercept機能を用いながら通信を1回1回止めて内容分析をすることが可能であったり、Intruder機能を用いることで、1つのリクエストを体系的な方法で編集して挙動を確認することが出来る点。またプラグインを利用することで自社に合わせたカスタマイズも可能な点。 改善してほしいポイント 特には無いものの、たまにデータ量が大きいときにアプリが固まってしまう場合があるので、この辺りの性能面的なものは改善を期待したい。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? ツールを用いることで脆弱性診断業務の効率化及び、人に依る品質の差を軽減できた点。特に前者は抜け漏れ等のダブルチェックも簡素ができるようになった。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 工数削減と品質標準化が実現しました まだ本運用に入っていないので、見えていない部分も多いですが、弊社としてはOSSのライセンス管理ができる点は大変ありがたいです。初見で画面に触ってみた感じでは、シンプルで分かりやすいと思いました。
非公開ユーザー 相当なコスト削減になりました。 以前は、脆弱性診断やペンテストで実績のある有名ベンダーに依頼し、その中でも比較的安価なプランを利用していました。しかし「安価」とは言っても相応のコストがかかるため、小規模なシステムまで網羅するのは難しく、主要システムに絞って診断を行わざるを得ないのが実情でした。 そんな中、AeyeScanを検討したところ「従来の診断3回分程度のコストで回数無制限の診断が可能」であることがわかり、まずはトラ...
非公開ユーザー 脆弱性検査業務の負荷を軽減 優れている点・好きな機能 ・テストの最適化、差分スキャンなど、バージョン10から新たな機能が追加された点 ・スキャンエンジンも機能強化されている点 その理由 ・テストの最適化ができるようになったことや、差分スキャン機能により、検査時間を大幅に短縮することができるようになった ・スキャンエンジンも機能強化されたことにより、確実に、脆弱性を発見することができるようになった
非公開ユーザー Acronis クラウドを使ってみた 優れている点・好きな機能 ・簡単に導入できる ・サポートが充実 その理由 ・SaaS型のサービスであるため、すぐに利用開始が可能&サーバやストレージの構築及び運用も不要 ・M365やGoogle Workspace、VMなどとのデータをAcronis Cyber Protect Cloudにバックアップすることも可能 ・日本語での問い合わせができる
非公開ユーザー リモートサポートを手軽に 「リモートコントロール」というリモートサポート機能オプションをほぼ毎日利用しています。 ユーザーが操作に困った時、操作画面を共有したり、実際に操作をしたり、 管理者でないとインストールできないアプリのインストールや、アプリ更新など、メンテナンスに大いに役立っています。