Cloud Buildの価格(料金・費用)

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Cloud Buildの価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|プロジェクトマネージャ|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

GCPを使うなら必須

CI/CDツールで利用

良いポイント

cloud buildを使うことによって、gitへのpushをトリガーとして、テストやdocker image作成、デプロイまで自動化できるので、業務効率がとても上がります。トリガーも細かく条件を設定できるし、デプロイさせるかどうかも設定できるのでとても柔軟性があって良いです。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|経営・経営企画職|20人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

GCPを使うなら必須のサービス

CI/CDツールで利用

良いポイント

弊社では、Cloud Run Jobs/Servicesのコンテナを作成する際、Next.js(SSR)をCloud Runへデプロイする際にCloud Buildを使っています。元々は、ローカル環境で、手元でDockerを使ってコンテナを作成していたのですが、手元のキャッシュや環境変数によって上手く行く時と行かない時がありました。また、Dockerで作成したImageがCloud Runでどのコンテナに紐づいているかがトラックしにくいという問題もあり、Cloud Buildに切り替えています。

Cloud Buildは、上記の各自の開発環境による差異に起因して、ビルドが成功する・しないというのが起きず、安定して運用できています。

また、ローカル環境・手元Dockerでビルドしていた際は、セキュリティ周りで不安になることがありました。実際はチームが小さかったため、大きな問題は発生しなかったのですが、チームのスケールを考えた時に、セキュリティと権限管理が整理されているCloud Buildに移行したのはよかったです。

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