非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
資料送付後の『ブラックボックス』を解消。顧客の動きが見える
良いポイント
・資料を簡単にアップロードでき、URLを発行できる。
・資料の開封タイミングがタイムリーに分かり、営業のやり方が変わる。
・URLを発行できるので、資料共有が簡単になる。
改善してほしいポイント
・資料のURL化にかかる手間をさらに削減し、Salesforceなどの画面から1クリックで発行・送付まで完結できると、より使いやすい。
・どの資料をメインで使っているのかが分からなくなったり、悩む時間が生まれる。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・「資料を読み返しているタイミング」で電話ができるため、顧客から『ちょうど考えていたところです!』と言われる確率が劇的に上がった。
・ヒートマップ分析で、自社が推したいページと顧客が求めている情報のズレに気づけた。
検討者へお勧めするポイント
営業の追客、インサイドセールスの着電率向上に悩んでいる企業様におすすめです。
「本気度」の可視化:資料をどのページまで、何回読み返したかがわかるため、「今、まさに社内検討しているタイミング」を逃さず追い打ちをかけることができます。
プレゼン資料の武器化:顧客が熟読している箇所と飛ばしている箇所が一目で分かるため、次の提案内容を顧客の関心に合わせることができます。