GRiX(グリックス)の評判・口コミ 全3件

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GRiX(グリックス)のユーザーレビュー・評価一覧

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

資料送付後の『ブラックボックス』を解消。顧客の動きが見える

セールスイネーブルメントツールで利用

良いポイント

・資料を簡単にアップロードでき、URLを発行できる。
・資料の開封タイミングがタイムリーに分かり、営業のやり方が変わる。
・URLを発行できるので、資料共有が簡単になる。

改善してほしいポイント

・資料のURL化にかかる手間をさらに削減し、Salesforceなどの画面から1クリックで発行・送付まで完結できると、より使いやすい。
・どの資料をメインで使っているのかが分からなくなったり、悩む時間が生まれる。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

・「資料を読み返しているタイミング」で電話ができるため、顧客から『ちょうど考えていたところです!』と言われる確率が劇的に上がった。
・ヒートマップ分析で、自社が推したいページと顧客が求めている情報のズレに気づけた。

検討者へお勧めするポイント

営業の追客、インサイドセールスの着電率向上に悩んでいる企業様におすすめです。
「本気度」の可視化:資料をどのページまで、何回読み返したかがわかるため、「今、まさに社内検討しているタイミング」を逃さず追い打ちをかけることができます。
プレゼン資料の武器化:顧客が熟読している箇所と飛ばしている箇所が一目で分かるため、次の提案内容を顧客の関心に合わせることができます。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

資料閲覧通知でISの架電タイミングを最適化

セールスイネーブルメントツールで利用

良いポイント

資料の閲覧タイミングをリアルタイムで通知してくれる機能が特に優れています。見込み顧客が資料を開いたタイミングで即座にアラートが届くため、インサイドセールスの架電タイミングを精度高く設定できます。従来は担当者の感覚に頼っていたアプローチが、顧客行動のデータに基づいた動きに変わり、商談化率の向上に直結しています。UIもシンプルで使いやすく、チームへの定着もスムーズでした。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

資料をPDFで送るこれまでと比較し、GRiXは温度感がわかる

セールスイネーブルメントツールで利用

良いポイント

これまでの「メールでPDFを送る」と比較して、GRiXを使うと、どこまで読んだか、温度感はどうなのかを送付先ごとにわかるため、これまで見なかった送付したときの温度感が明確にわかるようになりました。
また、どこまで見ているかを把握することを通じて、資料自体の構成や資料をどう改善すればいいのかを考える上での材料があるため、改善がしやすいです。
新規の顧客に対しては、何ページまで見たらメールアドレスを入力させるか(CVにするか)なども設定できるため、資料をチラ見せしながらコンバージョンを増やしていくという施策も動かしやすくなります。

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