
生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
顧客情報の収集に使えます
ABMツール,企業データベースで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・ターゲット顧客ごとにインテントデータを確認できる
・UIも比較的見やすい
その理由
・より細かい設定で顧客リストを作成できる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・モバイルで利用の際の最適化
・インテントの指数化(どのくらいの利用者がいるのかなど)
その理由
・モバイルで見た場合に見づらい
・全体の状況を見て優先度を判断したい
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・顧客へのタイミングを逃さないアプローチと、継続的な顧客の興味関心データの収集
・部門別・部署別でのアプローチ
課題に貢献した機能・ポイント
・インテントデータ
・部門情報
検討者へお勧めするポイント
新規アウトバウンドだけでなく既存顧客へのアップセルでも、顧客情報を多面的に把握してアプローチしたい場合に有効です。インテントデータによりタイミングを逃さずにアプローチが可能です。生成AIの機能を使うことで、効率的にアプローチできるようになりました。

生成AI機能へのレビュー
よかった点
・提案ポイントや訴求ポイントの効率化
改善点
・プロンプトを個人だけでなく複数人で共有できると良い
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
Salesforce連携で営業の優先順位が自動で決まる
ABMツール,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
・Salesforceとの項目単位の連携と法人番号ベースの名寄せ精度により、社名の表記揺れが解消され、所在地・業種・従業員数・売上・上場区分といった属性が自動で補完される。
・インテントデータにより、自社サイトの訪問履歴だけでなく、外部メディア上で「サブスクリプション管理」など関連テーマを調べている動きも把握できるため、「近い課題感を持っている」という根拠をもってアプローチできる。強度がSalesforce側にも反映されるので、架電リストの並べ替えがそのまま行える。
改善してほしいポイント
・現状で不満に感じている点は特にありません。強いて挙げるなら、AI領域の機能拡充に期待しています。案件の優先度分析に加えて、Salesforceに蓄積した商談・失注履歴と掛け合わせて、再アプローチすべき企業とその切り口までAIが提示してくれるようになると、掘り起こしの精度がさらに上がると感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、Salesforceに商談・接点の履歴は蓄積されているものの、社名の表記揺れや従業員数・業種の属性の欠落があり、分析にも掘り起こしにも活かしきれていませんでした。ハウスリストにアプローチしようとしても「どこから当たるべきか」の優先順位づけが属人的で、アプローチの質にばらつきが出ていました。
infoboxで名寄せと属性の補完を行い、自社データとinfoboxデータを掛け合わせたマスターデータを短期間で整備した。そのうえで「インテントが立っている企業から優先してアプローチする」というルールに統一しました。
結果、ターゲティングにかけていた時間がほぼゼロになり(以前は朝1時間ほど「今日はどこにかけるか」を考えていたのが、今はリスト作成は5〜10分ほど)、架電本数は約1.5倍、受注は約1.3倍になりました。件数が増えただけでなく、インテントという目印があることで検討可能性の高い企業からアプローチできるため、数を増やしながら質も担保できています。何より、「なぜ受注が増えたのか」を属性で切り分けて説明できるようになり、次の打ち手を決められるようになったことが一番の効果だと感じています。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
顧客の情報収集状況を簡単に可視化できる
ABMツール,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・顧客が自社サービスや類似サービスの情報を収集している様子が簡単にわかる
・情報収集により優先度が上がると自動で通知が届くため、見逃すことがなくなる
・可視化したい顧客のリスト化が簡単にできる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりにくい点
・難しいとはわかりつつも、企業軸だけでなく、その企業の誰が情報収集しているのかまで把握できると嬉しい
・部署情報などがない企業も多数あるため、ここの情報量が増えると助かる
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・しばらく連絡が取れていないお客様でも、情報収集しているタイミングをキャッチして、再商談に繋げることができている。
・担当引継ぎ後に後任担当がアプローチしていなかったとき、インテントが高まったタイミングでアプローチを再開し、商談に繋げることができた。
検討者へお勧めするポイント
リストに対してとにかくコールをかけている企業は、これを使うと効率的な営業活動ができると思います。インテント情報が更新されると自動で通知が届くので、営業アプローチもしやすくなります。ただ、あくまで企業軸での情報のため、どの部署の誰がアクションをしているのかまでは分かりません。そこは営業トークで探っていく必要があります。
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インフォボックス営業担当
OFFICIAL VENDER株式会社インフォボックス|マーケティング
新規顧客の開拓だけでなく、既存顧客へのアップセルにもご活用いただきありがとうございます。 引き続き、部門情報や人物情報といった組織情報と、掲載中の求人情報やインテント情報などの今の動きを捉える情報を掛け合わせてご活用いただけますと幸いです。 またサービスへのフィードバックもコメントいただきありがとうございます。 開発部門に共有し、より一層使いやすいサービスを目指してまいります。